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 今月(2017年5月)の東映ch。
2017年05月02日 (火) | 編集 |
やっときた~(T▽T)
橋蔵さんの未ソフト化作品「不知火小僧評判記 鳴門飛脚」っ!!
橋蔵さんファン有志でニュープリント化された作品ですよね?
週末とても楽しみになりました。
片手以下の橋蔵さん映画未見作品の一つだったものですから。
・・・・というか、この作品でほぼ全部見たことになるのか?
(最近結構すっとぼけ状態なので、橋蔵さん出演作品ずらっとタイトル見たら、
見てないと思ってたのが見てたりとか忘却の彼方状態で^^;;)
幻の「群盗南蛮船」を除けばほぼ。
そう思えば感慨深い。

あと、近衛十四郎さん祭りな今月でもあるので、
「薩陀峠の対決」とかたのしみ~♪
(↑の作品、橋蔵さんの「修羅八荒」とどう違うのかも興味深い←原作同じ)
親子共演の「雲の剣風の剣」もあるし。

先月はイマジカBS見てたのですが、東映chに戻ってきました
(基本たくさん見る時間もないんで最近はひと月1チャンネルにしてますわ)。

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つい先日、NHKで歌舞伎と新派の祭典「第38回 俳優祭」観たのですが、
久々に大爆笑したわっ!!ってくらい面白かったです。
俳優祭、毎回何やらかしてくれるんだろうとワクワクしますけど、
「月光姫恋暫 ―かぐやひめこいのしばらく―」 で腹筋崩壊。

変わらず存在自体がぶっとんでる左團次さん、台詞ぶっとび状態の菊五郎さん、
歌う(?)吉右衛門さん、え!?な一瞬出の幸四郎さん、
セットで麗しい仁左衛門さんと玉三郎さん、
出てるメンバーの中では比較的まだまともな役周り?の彌十郎さん、
ちゃんと老人に見えてしかも可愛い(笑)菊之助さんとか、
↑海老蔵さんと男女逆で、海老蔵さんがおばあさんで菊之助さんがおじいさん
恋ダンスをしつつ六方をかまし、口元がやっぱりお父様に似てるなぁ~格好よかった!な勘九郎さん、
そんな勘九郎さん、めっちゃたおやかで美人(七之助さん)を捨ててそっち(猿之助さん※主役の姫)かいっ!!と
思わずつっこみ入れそうになったり(笑)しつつも、
個人的にもっていかれたのはタケノコな染五郎さんですかね( ̄▽ ̄)
あのビジュアルは夢に出る(笑)。そしてサービス精神あるなぁ。
ずっと笑いっぱなしで、再放送希望っ!
なんか久しく見てない、生で歌舞伎見たくなったわ。
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今月のEテレの「100分de名箸」(島津アナと伊集院光がMCで専門の人のゲストあり)という番組で、
三国志はどっちかというと演義より正史派の私が大歓喜の
陳寿の「三国志」を取り上げてくれてワーイ!なのですが、
正史うんぬんっていうよりも、これ・・・・三国志という世界はなんぞや?的な展開で、
正史の魅力をちゃんと伝えてくれるんだろうか?とちょっと不安な第一回(^^;)
なんかお手軽な文庫本的三国志から読むビジネスへの知恵の書的な展開だけはやめてっ。
渡邉先生、頼むよー!(笑)。
分かり易い小説な演義とかそれを土台にした小説よりはかなりとっつきにくいので、
三国志導入編としてはアレだけど、群雄割拠な時代の人物の魅力を読み説くうえではとても面白く、
正史を取り上げるテレビ番組は無いので、期待してますよ。


 BS日テレ「伝説のスター 師弟物語」・・・橋蔵さんがっ!!!
2017年01月11日 (水) | 編集 |
昨日(1月10日)、橋蔵さんファンの皆さまご覧になってますよね?
・・・・といいつつ、私が気がついたのは実は当日^^;;
家族が読んでいる新聞@読売の番宣広告でして(あぶなかった)。
あわてて録画予約をしたのでした。

京本さんが語るとはいえ、銭形平次映像あるのにBS日テレ(フジじゃなかったのか)。
ちょっと驚いたけど賞味25分ちょい、結構長くて嬉しかったなー!!
BSとはいえ、橋蔵さんのことがいっぱい!
観ることができてよかった(泣)。
特にイベントとか何かあるわけでもないのに、何故今?とも思ったけど、
そんなことはいい。

新たに知らなかったことを知ることができたし
(特に銭形平次に関わった久郷監督とスタッフの藤井さん)、
かなり久しぶりに香山お静さんがっ!
いつものおっきな指輪エピソード等、語って下さいましたが、
今もお美しくお元気そうでよかった^^

改めてテレビで橋蔵さんの人となりや、生い立ち等が語られること自体、
私が橋蔵さんのファンになって有料放送チャンネル以外ではたしか無かったはずなので、
感無量でした。

「ほんと良い人だったのですよね・・・・・」と、
知ってるエピソードや新たなものを聞いても、
橋蔵さんのイメージはブレないなぁ・・・・・。

しかし、この番組観た後だと、
橋蔵さんに興味持ったり新たに観たいと思った方がいらしても、
銭形平次は放送していないし、発売されている映画ソフトは非常に限られ、
あとは東映チャンネルぐらいなので、
そこがちと歯がゆい。
BSフジでまた復活してくれたらなぁ(いつの間に終わってたし)。

実は個人的にはこの番組の存在を知る直前の週末、
所持している別冊近代映画の橋蔵さんが載っているものを久しぶりにパラパラめくっていたのですが、
「やはり素敵だなぁ~」
と、ちょいひったってしまい(笑)、
次の週末はプチ橋蔵さん祭りをしようと映画観るぞ~♪と思ってます。
(今月の東映チャンネル放送の「緋ざくら大名」の感想記を書き直そうかなと思ってます。
明るい娯楽映画として前も言っちゃってるけど大好きなので)。

京本さん、平次出演前の「江戸の牙」もチラ触れてましたね。
江戸の牙も、市販DVD所有してるくらいめちゃめちゃ好きな娯楽時代劇ですが(剣さま~♪)
(所有してるだけでなく、ストレス解消で時々観てる(笑))
あの頃(同心の一人にすぎない感じな雰囲気)の京本さんと、
平次の善太役ん時の「生き生き度」は全く違いますものね。
善太役の時は回を重ねるごとに成長する過程が見られたような気がしました。
(森田健作さんの名前もチラ出て「嗚呼・・・青柳同心っ!!」と心で叫ぶ熊猫屋)

橋蔵さん行きつけの焼き肉屋さんも出てましたけど、
知るところのカツ丼エピソードといい、お肉かなりお好きだったのかしら????
それともスタッフさんとの親交でご利用になってたとか?
京都に行った時は色々と聖地巡礼できそうですね(笑)。


テーマ:TV番組
ジャンル:テレビ・ラジオ
 映画「ふたり大名」(1957年・東映)
2016年06月26日 (日) | 編集 |
(あらすじ)※東映chより

大川橋蔵が若殿様と船頭の二役を演じた、恋と剣の痛快娯楽時代劇。
原作は小島健三の同名小説。江戸深川の船頭・弥太は、恋仲の芸者・梅香の母の病を治すために大金を必要としていた。
そこで出羽六郷藩の江戸家老・金沢権太夫に雇われて若殿様の身代わりになる。
本当の若様・六郷義光は権太夫一派のお家乗っ取りを暴露するため、毒殺されたと見せかけていたのだ。
偽の若殿様、義光たち、あとを追った梅香たちがそれぞれ出羽に向かう。

(キャスト)
六郷義光・弥太(二役):大川橋蔵
琴姫:桜町弘子  
梅香:千原しのぶ
六郷乗政:三島雅夫
お蘭:鳳衣子
秋田三左衛門:清川荘司
秀五郎:加賀邦男
岩村鬼斎:吉田義夫
松山竹十郎:津村礼司
金沢権太夫:永田靖
芹沢猪三郎:小柴幹治
ほか

(監督)
深田金之助

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放置プレーからのかなりお久しぶり更新。
ちょっと下書き状態でそのままになっていたので(↓の感想記は本日書きました)。


お家騒動がらみの、ゆるっと楽しめる映画ですよ。
橋蔵さん初期作品なので、演技もまだ初々しい。
「大江戸喧嘩纏」からに続いての?デビュー戦のせいか、桜町さんのキャストクレジットに(新人)とついていて、
こちらもまた初々しい。
(でもね、桜町さんこと琴姫はお話の関係上、それほど出番は多くないかな?)

お蘭の方が、わが子の猪三郎を出羽本庄藩の後継ぎにさせたくて、
三島さん演じる六郷乗政をせっつくのですが、
乗政は自分の息子である義光の承諾がなくてはとかのらりくらりとしているので、
お蘭の方はイラつくのですね。

で、お蘭の方とつるんでるというかこっちが黒幕なんだろうけど、
金沢権太夫らは若様=義光暗殺をたくらみ、
父君が病に倒れたという書簡をもらい眠れずにいた義光に毒入り酒を飲ませて毒殺しようとするのです。
しかし、義光は賢いのでその酒を不信に思い、魚の入った鉢に入れると・・・・(!!!)
で、家老の三左衛門を密かに呼んで死んだことにして、
義光にあわせずに権太夫らに三左衛門は告げて、義光と三左衛門は父君の元へ。
そして権太夫らは、たまたま若君そっくりなのを見てこれはいいと目を付けた船頭の弥太(橋蔵さん二役)を
若君に仕立ててこれまた乗政の元へ向かいます。
(弥太は、親しくしている梅香の母が病気で朝鮮人参を入手するのに十両の大金がいるので、
半ばこの話にわけわかんないけどのったという風です)。

大金が弥太から届けられるは、その弥太が姿を消したことで不信に思った
梅香は、勘十(杉狂児さん)と共に弥太を追っていくのですが、
途中、本物の弥太と義光をどっちも弥太と彼らは知らず思っていたので、
そんな彼らのあずかり知らぬ勘違いから
権太夫に義光が死んでいないことがバレてしまい、ここからまた危機があったり。

少し喜劇混じりのお家騒動映画です。
面白いのが旅籠場面かしら。
若君である義光は、庶民のなりで旅しているので、
食事のくさやに苦戦したり、煎餅蒲団に戸惑ったり。
かたや弥太は庶民なので、上げ膳据え膳で出てくる豪華な食事に困惑してくさやがいいと言ったり、
(いいとこの若様だと思ってる旅籠の仲居は頭がおかしいと思ってる(笑))
ふかふか布団がダメだったり。

あと別の場面では弥太の若様修行の場面とか(歩き方とか言葉遣いからいちいち矯正させられてますが、
かわいい場面です)。

義光が道中バレて撃たれそうになった時に飛び道具を出しますが、
その投げっぷりに後年の銭形平次を見るような想いがっ(ふふふ)。
剣戟場面はそのあたりと、終盤にありますが、
ラスト義光と弥太が二人で権太夫らを成敗する時は、
映し方見ていると、二人共同じ画面で顔が見える時がないようにおもえたので、
背中向けていたのはダミーかな?

結末は予定通りの大団円なので、それをふまえつつ、過程のドタバタハラハラな珍道中をお楽しみに。
橋蔵さんもさることながら、桜町さんの初々しさったらないわ~(可愛い)。

モノクロ映画でございます。

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お久しぶりなんてもんじゃない更新で恐縮です。

半年前からようやくスマホも導入した熊猫屋です。
理由は単に自宅では専らパソコンだし、そんなに通信費かけるのも個人的になんだかなーとガラケー生活だったのですが、
フリーSIMを扱うとこも出そろったし、そろそろいいかなと。
理由あってガラケーはキャリアメールを残したいのでそのままにしつつ、
フリーSIMでデータ契約(通話なし)で格安スマホ契約しましたよ(ガラケーと合わせて月2,300~2,500円くらいでしょうかね)。
データ契約だと解約の縛りもないんで乗換えも楽ですし。
ヘビーユーザーではないので、3GBくらいで充分。
最近は格安用の国産スマホも出ているので、私の使い方には合っているかな。
ガラケーは通話とメール専用機になったことで充電が6日に1回で済んでいるので二台持ちでも不自由はないですよ。

で、最近は仕事の休憩時とか待ち合わせの時とか、
以外に使ってるのが著作権切れ等の文学を掲載している、おなじみ「青空文庫」のアプリの利用が高い熊猫屋。
パソコンでも昔から読んだことあるけど、思ったよりスマホは読みやすい。
それでですね青空文庫さん今、野村胡堂の「銭形平次捕物控」をガンガンアップして下さってるのですよ。
サクッと読みたい時は他の5~10分で読み切りの短編随筆や小説を読むのですが、
じっくり読みたい時の銭形平次もいい(半七もありますよ^^)
「随筆銭形平次」もアップされているし、地図アプリとかより使ってるかも^^;
テーマ:時代劇映画
ジャンル:映画
 銭形平次#160「麝香が匂う」/#161「消えた千両箱」
2015年07月21日 (火) | 編集 |
#160「麝香が匂う」
この回は分かり易かったですねー。
スガカンさんが越前屋でご出演の時点でw

御用金強奪&その責任を取らされて切腹の憂き目にあった侍の娘が、
一膳めし屋で働きながら、
御用金を強奪して行方不明になった奴等に対して仇を討とうとする話。
その娘・・・・おみつ(入江若葉さん)には許婚がいたのだけど、
御用金事件の時に焼死体で発見。
父も切腹の憂き目に。

が、しかしその許婚は生きていた。
どっこい、焼死体の許婚と思われていた人間は別人で、
許婚は「越前屋」として生きていた(驚愕)。
内輪もめで最初に殺された山形屋も御用金強奪の犯人の一人。
現場に落ちた奉書紙に漂う麝香の香りから、越前屋が犯人なのは確かなのだが、
それを固めるのが後半の要の一つ。

赤鞘の男はあやしー動きをしていたが、
おみつと同じ国の侍で、
彼女の手助けをしていたにすぎないのでした。

許婚がどっこい仇でしたのくだりがこの回の一番ビックリ。
スガカンさんの、どこ見ているだか分からない眼差しがコワイ(笑)。

ラストの縁側くつろぎ場面。
セリフはないが、平次がお静さんの口元にお菓子を差し出してお静さんが食べる場面がありましたが、
初めて橋蔵平次と鈴木お静の間の距離がちょっとだけ狭まった気が(笑)。
ちょっとずつ距離が縮まるといいなぁ(道のりは長い)。
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#161「消えた千両箱」

160話とは逆に、下手人というかラスボスはこれ?と思ったらアレも違うこれも違うという、
どんでん返しの末に、実は最初被害にあってたのが・・・・あの温厚そうな顔で、
大悪党でしたという回でした
(八とかみたいに伊勢屋だと思って、伊勢屋さんごめん!・笑
平次の言うとおり、大店が小さい店の身代をどうこう自体を変に思わねば^^;)

半ばハメられて嫌疑をかけられた幸太に中尾彬さん。
おとっつぁんが島がえりのために、職を転々としてうまくいかず(まぁ半分以上は本人のせいもありそな気が^^;)
御高祖頭巾の女にのせられて但馬屋千両箱を盗みにはいったら巻き込まれ・・・・・
気の弱そうなおとなしい男を中尾さんが好演。
めっちゃ若いよ中尾さん。
悪役がとても似合うようになる以前と思われ。
幸太のおとっつぁんの人も良かったなぁ。

自分に嫌疑がかからぬように、多くの人々をハメた但馬屋が大悪党すぎる。
(最後は自分とこの番頭も殺そうとしたしのぅ)。

しかし、幸太は過失は犯したことは犯したんじゃね?(千両箱の中身は石ころだったとはいえ)
という疑問をちょい残しつつ、大団円で良かったざんす。


テーマ:時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
 銭形平次#158「獅子の舞」
2015年07月21日 (火) | 編集 |
戻って158話の「獅子の舞」鑑賞。

踊りの家元・宗十郎が亡くなったが、その師匠は卒中でということになっていたが、
殺されたという噂がが流れていた。
宗十郎には太郎吉という息子がいたが、女がらみで勘当中。
太郎吉の姉の延若(美空ひばりさん)が間にたって苦労していた。
弟子筋の弥三郎という男がいて、お延といっしょになると言われてたが、
宗十郎亡き後、身内は弥三郎とお延が一緒になると思っていたが、
お延はあくまで太郎吉を家元に、弥三郎とは一緒になる気はないという。

平次はお延が何かを隠していると思っているが、お延はかたくなだ。

そんな中、きんちゃっきり風の女が万七親分の懐に何かをつっこんで去った。
父が死んだときに側にあった財布などで、お延が咄嗟に隠したはずのものだった。
万七にこれは太郎吉のだと割れてるんだと問い詰められても、口を貝にして語らぬお延。

お延のバックに偉い人物がいるらしー件をほのめかして茶化す平次にビビる万七(笑)。
八の捜索で、太郎吉は両国の軽業小屋にいるようだ。
平次はお延を解放して泳がせる作戦のようだが、
どうなるか?
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太郎吉は絶対犯人ではないと思ったが、
弥三郎が下手人かと思いきや(いやそうだけど)どっこいの展開。
軽業小屋の仙造だったのだけど(金目当てで弥三郎に頼まれ犯行)、
仙造役は加賀邦男さんっ(東映黄金期時代劇からおなじみの悪役中心俳優さん)
ラスボスに相応しい。

太郎吉役は、前芸名「花房錦一」、この時は「香山武彦」の美空ひばりさんの弟さん。
東映時代劇で花房時代のは拝見してますが、
この頃も愛嬌のある雰囲気は健在ですね。

鈴木お静さんが、棒すぎて不安を煽るぅ~^^;;
この158話が最初だけど、平次と空気が交わらなすぎてどーしよーかと。
だからあんまり台詞ないのかしら?^^;;;
(そういや、時専で888話終了後にやった傑作選の時、お静さんが八千草さんと香山さんのは放送したのだけど、
鈴木さんの時のはなかったんですよね・・・・・)
逆に、平次とお延が道で話している時、雨が降り出して道行きだと
二人して手拭を頭上に掲げて一緒に歩く姿の方が夫婦っぽくて^^;;;;;
(トミー&マミーコンビ再びっっ!!)





テーマ:時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ

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