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 本日の駄文@祭りは祭りでも冬の祭典
2011年02月12日 (土) | 編集 |
こんにちは。
先日書いたのは<鉄まつり>@仕置人でしたが、
昨日、×年ぶりに<札幌雪まつり>を見に行った熊猫屋です。
(実際、子連れでもなければそう頻繁に地元・近隣の人は見にいかん人も多いですのよ^^;)

人ごみが苦手なんで、夜だったら多少は大丈夫かしら?と思ったら甘かった。
「うひょ~人がいっぱいっ(@▽@)」
今年は開催中の天候もまずまずなので、見易いですね。

大雪像は、4丁目のキタキツネの毛並みの再現がすごいわ~とか、あと7丁目の中国の祈念殿と8丁目の本願寺・飛雲閣は素晴らしかったですけれども、
平面的すぎな5丁目のライオンキングと、一見見ても何やらわからん無理矢理感がある韓国の大田の氷像はイマイチ。

そんな大雪像はささっと見つつ、屋台群もスルーしつつ(雪まつりといったら甘酒は寒さもあって身にしみてうまい)、
実は大雪像なんかよりも、すすきの会場の<氷の祭典>の方が大好きなんです。
プロの料理人の方々等が競って氷像を作るのです。
これが細かくって凄い。
龍や鳥や金魚や建物など、とても素人ではできない細かい細工を施した芸術的な氷像が沢山並びます。
ドーン!な大雪像より面白いのです。

CA3EJTIC.jpgCAAZT829.jpgCA9HBW2C.jpg


写真左より大雪像の「本願寺・飛雲閣」、氷の祭典であったシマフクロウの氷像、最後はちょっとお遊びもの(笑)だけどサントリーの氷像。アンクルトリスがついているハイボールのジョッキが可愛い^^

大雪像もいいけれども、個人的には氷像がオススメな熊猫屋です。

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