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 ビバ!JAC(笑)
2010年02月07日 (日) | 編集 |
実写版映画「伊賀野カバ丸」を東映チャンネルでリアルタイム視聴

あれ?予想よりいいじゃん…あ、いや、突っ込みどこ満載で、
やはり真田さんの白塗りには仰け反り(笑・漫画の再現に苦労されたあとがありありと…そうだよねぇ…黒長髪の美少年なんて現実ありえないし頑張っていらっしゃったわ)
後半の、原作無視の王玉学園とのバトルには笑いがこらえきれませなんだが(笑)

黒崎さんのカバ丸は結構再現率が高くて良いし、真田さんの鞭さばきはさすがJACで見事だわ、
前半は原作に沿って頑張ってるし、
漫画ならではのアクションもスタント無しで魅せるあたり凄い!
JACアクション見本市状態でもだ(笑)

その辺の作りとかは
ハリウッドがやらかした「ドラゴンボール」の実写版よりはるかにポテンシャルは高い

原作には無いが、京都に学院で旅行場面があり、なぜか太秦で時代劇扮装のオマケあり
(さすが東映だぜ・爆)
真田さんの殺陣が見られますよ!
(太陽の下にいるより白塗りが美しく見える・わはは)

才蔵じっちゃん役が千葉ちゃんで、その怪演っぷりが後年、
香港映画「風雲ストームライダース」(1998年)での主役までも食って香港人からも絶賛の、雄覇役の怪演につながるかと思うと、感慨深いもんであります(なーんて)
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コメント
この記事へのコメント
青春まるかぢり
観ましたよ~私もリアルタイム視聴☆まさにJACのJACによるJACのための映画ですのぉ。
真田氏イイではないですか!素顔よりずっと♪←キワモノ好み。
ベタベタのコッテコテでも、アクションは全てガチというのが凄い!
特に最後のカーアクションなんて、皆A級スタントマンレベルですもんね。
それにしても私・・主題歌の『青春まるかじり』が頭から離れないのですがどうすれば(笑)

びぃと・ざ・青春♪遠慮しないで~歯を立て~ろぉ~♪
びぃと・ざ・青春♪かじるしかない~青春~わぁ~♪
にぃが~い~か~あ~ま~い~か~まぁるぅか~じりぃ~♪

しかも作詞:阿久悠て(爆)
思わずYOU TUBE検索しましたらば、何と歌う御三方を発見!
真田氏&高木氏が黒崎氏の両サイドで「ハッ!ハッ!」とかやっててどうしたものかと(笑)
週末の若さま後半戦に備え、脳内ミュージックボックスをリセットせねば☆花ぁ~のぉ~♪

『楢山節考』観られたのですね。生々しい・・確かに。
しかしあれ位強烈に生々しい作品が個人的には好きでして。病んでるのでしょうか?
子供の頃から好きな作品は『鬼畜』やら『エレファント・マン』等のやるせない系なもんで。
一方、カバ丸的B級作品も超大好物でごぢゃります。
いや~映画ってホント、素晴らしいですね♪って事です。←全然上手くまとめられない。

若尾文子、京マチ子も大好きでごぢゃる。
文ちゃんはしたたか女や情念女がよく似合う。マチ子は肉感的だけどどこか抜けてる系の役がイイ♪
あと山本富士子も好きですね~ふぢをなだけに。
最近の若い女優はCMタレントに毛が生えたようなのばっかりだからなぁ。。
をっ♪と思うような映画女優が出てきて欲しいものです。

やぎぅ3話目にして、家光将軍誕生☆ちなみにゲストは伊吹吾郎氏でした。
ほんと来週からどうなるのか。。
今さら気付いたのですが、ドラマ版は毎回監督が変わるようです。
結局深作監督は1話目のみ。
「えぇぃ、俺が勢いつけてやったから、あとはテメーら好きにしやがれ!」って事でしょうか。

新吾検証引続きお疲れ様でごぢゃります。
確かに新吾シリーズでまともな人間て・・一真くらい?(笑)
新吾の見目麗しいヴィジュアルから入った私が言うのも何ですが、キャラはウザイです★
ウヂウヂフラフラ、出会った女にゃすぐ惚れるし。
あんなヲノコが身近に居たら、往復ビンタ&カカト落としの刑ぢゃ!
とか何とか言いながら、やはり新吾を愛さずにいられないふぢをでございます。

熊猫屋さんも、西へお越しの際は是非ふぢをトラベルをご利用下さいまし。
ガイドブックには絶対載ってない素敵世界へ誘いますよってに☆
私ゃしばしデパートでの北海道物産展で我慢っ。
↑先月は、牛ステーキ弁当とイカの塩辛と開拓おかき3種を購入♪(若さの無いチョイスぢゃ)

そうですね岩手のご当地キューピーみたいですね銭形平次。
何もそこは原作者に繋げんでも・・と切ない気持ちを抑えつつ、紫のお縛りキューピーを可愛がって気を紛らせますわ。

ではでは今週末は若さま祭り後半戦。共に歌い踊りましょうぞ♪

『伊賀野カバ丸』を、何故か健さんの『動乱』の後に録画してしまい途方に暮れているふぢをより。
2010/02/11(Thu) 20:29 | URL  | ふぢを #-[ 編集]
どうでもいい訂正とお詫び
『青春まるかじり』のサビ歌詞、【びぃと(BEAT)】ではなく【いぃと(EAT)】でした~失敬。
『乾いて候』録画したつもりが、1日間違えてまた若さまを録画してしまい。。
ショックのさなかTVをつけたらマツコ・デラックスが映っており、
そのマツコと全く同じ髪型である自分に愕然としたふぢをより。
2010/02/11(Thu) 20:55 | URL  | ふぢを #-[ 編集]
やめてっ!腹筋がっ!!(爆笑)
ふぢをさん、何という罪つくりな。
つべで見ちゃったぢゃないですか!「青春まるかじり」!!!(笑)
夜に「ハッ!ハッ!」という真田氏と高木氏の掛け声に腹筋崩壊して大爆笑
(ひぃ~痙攣するぅ~!)
一人笑いにひんしゅくかっちまった熊猫屋です(笑)
いやぁ~こんなのがあったとは。アップ主GJですが、
歌まで前戯でアクション付!(何の意味がっ!)ダンスも体育系っ!(バキバキッ!)
とことんJACですなー
(アクションでなく内容の)B級度もらしいわ~(あははははは)。
黒崎氏の微妙なおんちっぷりも、かっこつけ入っている?真田氏も、
「おまいらよーやるわ」風な傍観者の千葉ちゃん達も楽しい♪
だめだー脳内に残っちまう~
おかげで明日は明るい一日がおくれそうです(てへ(゜▽゜))
まぁ~るぅ~か~じりぃぃ~♪


「楢山節考」、別に嫌とかそういうのじゃないんですよね。
ただ、「画面から臭いまで伝わりそうなくらいの生々しさ」に、ちと私の思考が固まってしまったんですよー^^;
え?これどう考えたらいいのかしら?と、
観るだけで受け止めきれなかったのですorz
たぶん、もう一回観たら整理できると思うのですが、もう一回観るには精神的に調整と時間が必要な作品のようです。
「エレファント・マン」・・・・なんという懐かしい。
あれはとってもやるせない映画でしたねぇ・・・・主人公の彼は死に際し、何を見たのだろうか。10代の頃に見たけれども、怖いとかそういうのは全くなかったなぁ。
ただひたすらに何とも言えないやるせない・・・・主人公のメリック氏ではなく、周囲の人たちの人間の嫌な部分の悲しさとかねぇ・・・・。

やぎぅレポ多謝でし。
いよいよ未知なる大海へ(オリジナル)!ですか?(笑)
もともとやる気まんまんのドラマだったのか?映画の成功故のそれだったのか?
やっぱり気になるなぁ♪

「新吾」シリーズは、無理やり「こうなんだっ!」と思わないと、
実は普通に考えると「え?何それ?」が結構多いんじゃないかと^^;
橋蔵さんが麗しい主人公故に、ちとスルーしそうになるけど、
ふぢをさんの言うとおりのまんま私も思ってました(笑)。
実際いると従順な女は不幸になりますし、ちと強い女なら、
「おらおら、どっちかはっきりせんかいっ!」と・・・・やりそうだ(爆)。
武田一真は結構台詞にまともなことが入っている場合が多いのはこれいかに(笑)。
女へのうじうじ度では、今回の検証で
「庄三郎せんせー、あんたもか」でしたが(苦笑)、
人間として一番ヤバイのは頼方だと思います^^;
↑もあって、くっきりサッパリ!明快!な若さまシリーズの方がラブなんだよなぁ~あたしゃ(笑)。

たこやき国は食い倒れだけに、そちらも美味しそうですなぁ~♪じゅるっ。
開拓おかき・・・・北菓楼のかな。
ここのは昔はシュークリームが大好きだったですが、今はおかき。
「太るぅ~太るぅ~」と言いつつも、ついつい手が出るやめられん味(学習能力なし)。
私しゃ「ほたて味」が大好きです(ふふ)。
B級映画もいいが、B級食い倒れもいいですね(笑)。
2010/02/12(Fri) 22:40 | URL  | 熊猫屋 #-[ 編集]
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