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 必殺仕事人Ⅳ#23・せん、遺言状を書く
2009年10月14日 (水) | 編集 |
でたー!勇次の羽織の「南無阿弥陀仏」っ
23話からだったのか~
更に挿入歌も三田村さんから中条さんにチェンジですか

今日はお花の家元騒動がらみで、家元がめかけの子(まじめ)に家元相続の遺言状を書いたことから、家元の妻と娘(根性悪)と妻とできてる師範代が家元殺害、めかけの子にも魔の手がのびる話

勇次はめかけの子の依頼で花を活けているときに三味線を弾いてた縁あり

せんの遺言状は、天ぷらにあたった流れで、家元の遺言状と対比でかけて半ば冗談だったのですが(笑・今日のお笑い部門)


いつもは一人で二人以上の仕事をやるときは秀なのですが、
今日は珍しく勇次がやってましたなぁ
べべんと三味線を弾き登場、ターゲット(師範代)が音につられてきたら三味線から一本引き抜き、門の隙間から投げて門にひっかけ、更に娘がきたら更にもう一本投げて門にひっかけ糸をクロスであがり
(てこの原理でも力いりますな・笑)

門がゆっくり閉まる先に勇次がいる姿が印象的


今日は三味線屋好きは必見ですね(笑)
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