長崎犯科帳#24・風の噂の孫七郎
2009年09月03日 (木) | 編集 |
私は二度目の試聴の「長崎犯科帳」もあと今日を除いて二回になりました
明日は油問屋がらみの、本作でも「かっこえぇ~」と燃える回
忠四郎さまが闇奉行の裏と、長崎奉行の表の両輪で大活躍でスカッとかっ飛ばしてくれるんで、大好きな話です
楽しみだ~


今日はなんかこ~やりきれなさが残りましたな
好きな人を西国屋に折檻されて殺され、うらみを抱えた彦太
彼の最後はとても悲しい
忠四郎さまのラストの情も何気ないが泣ける

それにしても、うたさんと話してた時に忠四郎さまが弾いてたのってウクレレ?
また殺しがある日を当てたり、予想屋な忠四郎さま(笑)
回を重ねるにつれて表のボンクラ度が薄くなってきてますね

良順、飛び降り損ねて腰を強打( ̄□ ̄;)!!
よたよた状態でありました(何か腰に効くツボとかないのかね?あ、良順は西洋医学だったか・笑)
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック