長崎犯科帳#22・子の刻心中
2009年09月02日 (水) | 編集 |
三次、お口軽すぎ(笑)闇仕事してる自覚なさすぎだぞ~
何かと闇奉行につっかかる良順と足して割ると丁度よいかと
うたさんと将棋でひっそり大手かけられる忠四郎さま。実際の仕事もこのこっそりにヒントを得る
将棋しながらお菓子をおいしそうに食べるうたさんかわゆす(笑)
せいろむの柱に、中国春秋時代・斉国の宰相の「晏子」の名を今頃発見(下にもまだ字が続いていたけど読む前に画面流れ(笑))晏子はあちらでは一応名宰相なんですけど、あの柱の意味は何?
子の刻の意味は悲しい結末の知らせ
女が最後に伝えてと言った時点で私も気づいて忠四郎さま同様「ちっ、何で知らせたんだよ!」と舌打ちしながら観てました(笑)
女の父のバカ
(´・ω・`)
ラストの「極楽、極楽ぅ~」の響きが不気味
ほうっておけと言った闇奉行の言葉と共に最後まで見せなくとも後を暗示させるラスト
おぎんは退場したんですかね?今日いなかったよね
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