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 長崎犯科帳#21・辻斬り犯人を追え
2009年09月01日 (火) | 編集 |
昨日まで選挙の件で嘆き節吐いてましたが、まだ日本のこれからを諦めた訳ではありません
(今度の政権には1ミリも期待してませんが。この景気回復の階段の大事な時に補正予算の執行を止めるなんて正気の沙汰とは思えないっ!予算を注入するタイミングが大切なのに、早速斜め上だもの……経済オンチすぎる…前の政権をただただ否定するだけでろくなこと考えてないわ。私は日本を真の意味で良くしてくれるなら政党は実は本来問いません。景気対策としては前の政権は方向性は基本的に間違ってないと思っていたので支持しただけ。それだけに悔しさと今度の政権の政策に不安と不満を持っているのです)


……現代にも闇奉行欲しい……(苦笑)


今日は小松方正さん演じるとんでも医師、鬼堂の悪役っぷりがいい(笑)
女を利用するだけ利用して、金巻き上げてとんずら……どんだけ悪党なんだ
でも、闇奉行たちの前には所詮小物
娘を人質にとったはいいが、闇奉行=長崎奉行に驚いている間にいつものようにバッサリ
爆弾仕掛けてた場面、派手に小判飛びましたね~(笑)
時に大袈裟な演出も、この時代劇ではOKなスパイスになります(わくわく感・笑)

雪江さんとお父上に闇奉行なことバレてるじゃん!お互いそこんとこ暗黙の了解でわきまえてましたが、まぁ粋ですよね(笑)
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