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 長崎犯科帳@#5・殺しの番号二・三・一
2009年08月10日 (月) | 編集 |
富札をめぐる不正と悲劇の話
今回はあまりスカッとこない話でしたね~

……というのも、当たり番号不正で嵌められたとはいえ、あの大工ときたら妻にやめてと言われてもやめないギャンブラーだったし、更に自分の不始末も遠因なのに自殺しようと妻子を巻き込んだ
女からすれば冗談じゃないわーですよ
そのせいかあまり同情心がわかん
闇奉行が[本当の下手人は富札だ]と言ってもだ

今回は火攻めがきましたね
ほんと道具は何でもありだな@ダイナマイト

殺陣は今日は飛び道具と、刀は突きでございました

チェスに夢中な闇奉行、呆れ振り回される宇太さんで締めでした

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