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 今日の「銭形平次」@ああ十手ひとすじ八百八十八番大手柄ー弐
2009年04月02日 (木) | 編集 |
第888話(最終回)その2

続きです
五木さんは別の火消し「い組」でしたね失礼しました

しかし堀と火盗の黒崎はほんと悪ですねー

奴らの企みを知った町方も動き出します

平次、こんどばかりは無事に帰れないかもしれないことをお静さんに告げ
「十手を預かった時から俺らの命は江戸の皆さんに預けたも同じことだ」という
行ってくるぜと出る平次に火打ちをならすお静さんの顔も不安げです

舟木さんの役である浪人左馬之介(私が暫定で字当ててみましたー役名の字分からないんで)は実は今度の倒幕一味だったけど、は組の娘をかばい深手を負う
(舟木さんの戦闘場面で、いつも平次が戦闘の時の音楽かかってました)
実は二人は昔いい仲だったが左馬之介が武士を捨てきれず、別れたそうで…平次に子の刻に赤坂の寺で決起することを伝える
(舟木さん、痩せ気味だけど艶っぽさがありますなー)

しかし、今日の平次の戦闘場面は凄い!
二丁十手で対30人とおぼしき相手と大立ち回りだぁ!
橋蔵さん渾身の立ち回りをとくと見よ!
十手くるくるもあるぞ!(笑)
「人の命の重さを知らねぇ手合いにはこの平次が許さねえ」
親分かっこえぇー
しかと刻みました
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