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 今日の「銭形平次」@十五年目の春
2009年01月26日 (月) | 編集 |
話の最初の段階で「とても評判の良いお医者さん」と持ち上げているのが出ると、
結構その医者が「黒」の割合が高いと思うのは観すぎでしょうか?
(´・ω・`)

というわけで、今日の読みは当たった(笑)のですが(ヤブおやじ蘭方医の方)、
結城屋さんが蘭方医の女医さんのお父さんだったのかぁ・・・・。
自分の母を不幸にしたと父である結城屋を恨んでいる女医は、
娘の無実の罪を晴らそうとして、真の下手人からの刺客によって深手を負った父の治療を拒んだ時、
平次がパーン!と彼女を平手打ちにするのですけど、
医者がそんなことを言っていいのかということと、父がどんなに娘を想っていたか説いて聞かせてましたね。

あと平次の本日のポイントは「投げ銭ニ連打」(笑)
逃げる真の下手人をとっつかまえる為、銭を連続で二枚投げて、板を吊ってる紐を切って下手人に落としてましたね(笑)

そういえば、本日は浪人役で出ていた福本清三さんが派手に平次にやられてましたね
(結構目立ったんですぐ分かりましたw)
十手にやられて、棚びぶつかって上にのってたものもろとも盛大に倒れておられました。
さすがです(笑)
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テーマ:時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
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