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 今日の「銭形平次」@恐怖の江戸見物
2009年01月23日 (金) | 編集 |
今日は分かり易い展開でしたね
@お家騒動だけに

実質今日の中心は雪姫(岡崎友紀さん)と矢吹様かしらね

矢吹様の振り回されっぷりが(笑)
八丁堀同心屋敷の矢吹様の家@独身男の一人住まい、
矢吹様が目をさましたら屋敷の片隅で娘が寝てるっっ
お前は誰だ!?と問うと家出娘だと
お腹空かせているので、しょうがないなーとゆめやで朝ご飯食べさせたら、"めざし"をこれなんじゃと娘
あまりの世間知らずに唖然とするが、家出娘なら家に送り届けるという矢吹様に、自分の意識で出てきたとつむじを曲げて、礼も言わずに出ていってしまう(あちゃー)

娘・雪は江戸見物に夢中だか、世間知らずなために簪屋と揉めてるところを矢吹様に助けられる
(笑・代わりに代金払う優しい矢吹様)

江戸見物に付き合ったら素性を話すという雪に振り回されっぱなしの矢吹様(笑)、結局酒に酔いぐでぐでの雪を自宅に運び、寝かせる
(別室に寝かせ、自分隣室はたしなみです・爆)

一方、雪が秋月藩七万石の姫と調べた平次、朝起きるとまた雪が失踪したと慌てた矢吹様にそのことを告げ、矢吹様驚く(ふざけて煙に巻く雪を一回ひっぱたいてるしな・笑)

姫は、藩を牛耳ろうとした家臣に狙われていたのでした。

後は、そこは平次が捕物で無事解決だわ、バレて藩の家臣は自害で終わるのですが、
姫の御付の侍女が姫を船に隠して、お城に金子(きんす)をとりに行った時に殺害され、亡くなっております(悲)。
↑お家騒動&姫市中へ出奔のパターンでありがちではありますが・・・・・

矢吹様のこと、姫は憎からず想ってたんではないでしょうかねぇ、身分違いですが。
あの、真面目な矢吹様が振り回されっぱなしの様子が最高に楽しかったです(笑)。

雪姫役の岡崎さんですが、ちと台詞棒読みっぽいながらも、浮世離れ気味はうまく出てましたね。

後日、「最高のごちそう」とお静さんに言われてウキウキとした平次と八、
しかしそこには”めざし”がw(平次ガックーリ)
そこへ、秋月藩から姫からのお礼のお届けもの。
本当のごちそうの鯛が贈られたのでした♪
(矢吹様のとこには何がいったんだろうなぁ~(笑))

先日の狙撃者の回といい、受難な内容ですが、矢吹様ファンとしては出番が多く、
ウハウハのこのごろです♪
矢吹様の中の方こと森次晃嗣さんてお店経営されてるのですね。
行ってみたいなぁ~♪。
CDも出していらっしゃることも知り、そういや矢吹様には声でやられたんだっけ(笑)と思い出し、
ちと心ひかれた熊猫屋です。

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テーマ:時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
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