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 熊猫絵草紙-其の一(月形版水戸黄門昭和32年版)
2009年01月18日 (日) | 編集 |
月形黄門

デアゴスティーニの東映時代劇傑作DVDコレクションの昭和32年版月形黄門様を久しぶりにつらつら流し観ていたのですが、
やはししょっぱなから黄門様が格さん(橋蔵さん)に「犬の皮を剥げ」が何度観ても強烈すぎます(笑)。
↑将軍綱吉に「生類憐れみの令」をやめさせるためとはいえ!
助さん(千代之介さん)が亡くなった方に50両届ける役目をおおせつかったとは逆に、
なんと過酷な!
心なしか格さん「・・・・・・・」気味に見えました(笑)。

しかも「差し出口は許さん」と牽制し、早くしなさいと促し、有無を言わさずたたみかける!
上のものには逆らえません(爆)。

行動・発言の端々に有無を言わさぬ副将軍としての威厳、
(千恵蔵綱吉公があっさり”生類憐れみの令”を却下するほどだ♪)
そして強さと気品まで併せ持つ月形黄門様が大好きです。

落書はまたもや下書無しのほんとの落書。
スキャナーぶっ壊れているので、携帯カメラ写しでボケ気味ですんません。



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テーマ:時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
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