「長崎犯科帳」#8@日見峠に散った花
2008年12月25日 (木) | 編集 |
なんつーか、今日は下ネタが多めでしたなぁ(笑)
オランダの学問書かと思えば、記述はヨコ文字だが書いていることは色っぽい本を読んでニヤニヤな良順や、
これまた色っぽい画集?をお楽しみな忠四郎さま(笑・このシーンの忠四郎さまてば、人の気配がしたと思ったら慌てて懐に本隠して背筋正して一般書読むふり、直後良順が畳の下から「おばんでーす」と顔をだすと「へい、おばんです」と忠四郎さまつらーっとした顔してるのねー可愛い)
今日の忠四郎さまと良順の密会場所もかわやだったし文字通り……(笑)
今日の忠四郎さまの殺陣のシーン、刀を上に向けて変わったやつでかっちょよかったわー

成敗対象の山崎塾の塾長のやられた時の障子破ってメス刺さった顔が現れる真っ赤なシーン、
なんかゴシックサスペンスみたいですウヒャ

今日の悲劇のヒロイン・冴を演じた木内みどりさん、なつかしすなー今なにされているかしら?
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