「長崎犯科帳」#1@すごい男がやってきた
2008年12月16日 (火) | 編集 |
いやはや、「長崎犯科帳」をはじめて観たのですが、やばい……やばすぎるっっ!
もろに私のストライクゾーン!(笑)

こういう娯楽時代劇、たまりません、忠四郎さま最高!
初回からはまってしまったわー!
長崎というハイカラな場所さながらの品の数々……とはいえ、ピストルあり、ボーガンあり、愛しの「かすてぃら」の中にはドーンと小判(賄賂)あり(笑)
忠四郎さま(萬屋錦之介さん)は長崎奉行として赴任してきて早々、オランダ凧をいたくお気に召し、凧あげを嬉々としてやり、悪い人からしっかり「かすてぃら」を受け取り、「かすてぃら」はもうないのか?とまで催促(笑)
表はぼんくら奉行として見せかけて、実は法で裁けない悪を裏で始末する「闇奉行」!

……この二面性が素敵だ錦之介さん、似合いまくりですねぇ
闇に
「ちょww……おまww…これから闇の仕事なのに目立ちまくりだろ!(爆笑)」な白頭巾がむちゃくちゃ格好いいっ!
(≧▽≦)

「かすてぃら」を受け取り、その使い道は闇の仕事に使うのも面白い
破天荒なお奉行・忠四郎さまにやられました(爆)

指をしょっちゅうパチパチ鳴らすし~♪

オランダ医者の良純(田中邦衛さん)←いきなり初回からボーガンでメス飛ばして殺(や)っちゃいました♪と、出島の三次(火野正平さん)とのコンビネーションも楽しみです

26回、毎回ワクテカですよ
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック