連続時代劇「江戸の牙」(1979年)#12・純情 魚河岸の政
2012年01月31日 (火) | 編集 |
今日のメインゲストは、副題にもある魚河岸の政を演じた、せんだみつおさんでした

今日の展開、政がしのさんが好きで夢の中で妄想シーンとか、
せんださんの「ナハナハ」が劇中ででるわでどうなるかと(笑)


政は純情で真面目な人柄なのですが、
殺しの濡れ衣を着せられ、政はてんぱって(自分は無実なのに)逃走、
八丁堀に捕まった挙げ句に斬られるという悲しい展開でした

斬った八丁堀もぐるだし(・ω・)
剣様の怒りが刀にこめられてましたなぁ
今日の殺陣は対象人数が少ないため、
何か4人で一人を最後めった刺しにしてたぞ(笑)

殺陣好きには物足りなかったかもね
(普通の時代劇なら十分なんだけどw)

ラストの政を思い出して、もう政が魚を持ってきてくれない@姿を見ることができないので
しんみりするとこがじんわり

それにしても、この時代劇では八丁堀は凶悪なんですかね(笑・いつも本所方を馬鹿にしてるし)

追記※今日は珍しく爆破はありませんでした
昨日やりすぎで反動か?(爆)
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テーマ:時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
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