コメント返礼。
2012年01月18日 (水) | 編集 |
拍手欄にございましたので^^
通りすが郎太さんへ

すっごい時期外れですがあけましておめでとうございます(笑)
ええっ!うちがおさまったと思ったら、
通りすが郎太さんのお家もですか!お大事に。

今インフルエンザが流行しているらしく、割と近いっちゃ近い小学校でついに学級閉鎖が!
当分通勤はマスク族確定ですのぅ。
私は幸いに風邪ひきかけては薬即効飲んで直してますんで、元気です。

仕事も先月からの怒涛の波がようやく収まりかけてるので、
ゆるゆると時代劇ライフを楽しみますよ(´▽`*)
お互い仕事人だと連続時代劇なんぞは一気に見るのは大変ですが、
そこはそれ、マイペースにいきましょうぞ(笑)

今年もよろしくお願い致しま~す♪
鞍馬天狗を見るお時間があるならば、江戸の牙と来週から始まる梓右近で燃えましょうよ
(笑・若林さん、鞍馬天狗でも消化不良なんで^^;)

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そういえば、今日から時専で大河「風林火山」をやってますが、
来月からch銀河で「秀吉」、
3月から時専で「独眼竜政宗」と、
大河オタにはうっひょ~♪なラインナップですよね。
私も現在連続時代劇の録画物ですごいことになってますが、
これらを忘れないでおかなくては!

あ、「風林火山」は上杉謙信が出てくる前までが面白いと思ってます(笑)
そんな私は比較的大河を見ていたのは「秀吉」まで。
以降は「風林火山」まで完走したのは無いので、
大河オタではございません。
(大河って普通の時代劇と違うしね)

おりんで血脈が断たれると思ってた時代劇ですが、
とりあえずちと変則的内容ながらもTBSも出すようですし、
ちょこちょっとという感じで出るもかもしれませんね。
作り手さんのお仕事が途絶えなければとりあえずは良いのですが・・・・。



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コメント
この記事へのコメント
あらためて
熊猫屋さん、先日はロクなご挨拶もせず失礼をば!
いつも好き勝手にコメント欄に書きなぐってばかりでスミマセン・・・がまた今年もお世話になりまする、
どうぞよろしくお願いいたしますっ!

や~鞍馬天狗、家のHDDが15話ほどで残り吹っ飛んだんですが、また再放送やってますね・・・どうなんですか?見る価値あり?まあ、あらゆる意味で覚えてた内容と違ってた(笑)
誤算は無我さんの演技が主役なのにカッコよくない・・これに尽きると思いませんか?ご本人のせいばかりじゃないですが。
高岡健二さんに一杯飲みながらそれとなく諭すシーンの何気なセリフ回し、粋にカッコよく渋く決まるはずなのに・・
あ~この役者さんて・・・と正直ズッコケました。
新選組が本当にイケてたのに勿体無いドラマでしたね・・・

なのでもう忘れましょうなこのドラマ、ね、熊猫屋さん。

「悪党狩り」と「江戸の牙」駆け足で夕べから平らげました!
ついでに「天下太平」と「悪坊主」~これは劇場での感動(!?)が強烈だったので今回は冷静に鑑賞(笑)。
それと東映ch「大逆襲!四匹の用心棒」若林さん小汚い浪人でいい味出してました、内容はアレですが。

「悪党狩り」文太さん大好きなので良かった。でもあの殺陣シーンはいじり過ぎですね。せっかく良いドラマなのに・・・
でも今どきの目で見たら鶴田さんが凄い殺陣上手に見える!
1回目だから豪華でしょうが、次も楽しみですね。

「江戸の牙」が・・・もう泣きたくなる~~~
座頭市もいちいち泣きたくなるけど(市だけは漏らさず録画!)
いいですね~このノリ!ゲストの一挙手一動、スガカンや中田さんが口開く度に可笑しくてしょうがないです。
たしかに、錦ちゃんのもこんなイメージあるし今の時代劇じゃ味わえない娯楽性ですね。
天知さんの歌だけ差し替えて今のゴールデンタイムに流したら♪
・・・ダメに決まってるかこんな凶暴なドラマ・・・

毎日至宝の娯楽タイムが続きそうでうっしっし!
これで寒い冬も乗り切れそうじゃありませんか!
熊猫屋さん、風引かないで元気に毎日「江戸牙」を楽しみましょう!
2012/01/21(Sat) 22:36 | URL  | 通りすが郎太 #HdXTMQ3I[ 編集]
通りすが郎太さんへ
こちらこそ~^^V

鞍馬天狗は、脚本そのものが安定してなかったと個人的感想です^^
単体で見るとそれぞれのキャストで見るべきところがあるのだけれども、
まとまりが無いわ、スタンスがあっち行ったりこっち行ったり、
近藤局長が天狗を殺(や)る気あるんか?とか、
天狗も主役なのに結構それやっていいんかなぁ?というところありの、
筋が一本で締まってなかったのが最大の原因のような。
同じ回によってバラつきがあっても「徳川三国志」はちゃんと筋は通ってたのでずっと良いんですよね。
そういう意味で「鞍馬天狗」は物語として「うむむ・・・・」な作品に見えまして、
終盤一部ぶん投げしちゃった熊猫屋です。
無我さんは後半になるにしたがって殺陣も少しずつ良くなってたような気もするし、
腐っても無我さん声フェチなんで(笑)、それなりに楽しんでいた部分はありましたけど、
近藤局長より土方(ミッキーさん)の方が出てきた時のかっちょ良さはありましたね。
若林さん云々じゃなくて、脚本が悪いんだもん(あはは)。
(その分、江戸の牙で解消してますよ!^^)
意外と古谷さんの沖田がいい味出していてお気に入り。
(ああいう充分男臭くてしかし爽やかな沖田って私好きだわぁ。現代のはひょろひょろ系が多いんだもん。
仮にもあの新撰組の一番隊の組長だから、後年労咳持ちでもそれなりの体躯があって欲しいとちと思っていたので)
若林・ミッキー・古谷の三人で新撰組時代劇あったらめっちゃ燃えただろうなぁ!
見るならラスト2話分はいいんじゃないかと思いますよ^^
でも、私は再見はもうない時代劇かな・・・・これより面白いやつ腐るほどあるし。


そして「江戸の牙」っ!!!(ハァハァ・・・・名前出すだけでコーフンっ・笑)
(市もちゃんと録画してますよ~^^)
こういうめちゃくちゃな超娯楽時代劇って好き嫌いが分かれそうだけど、私は大好き!
ゲストの悪役さん達もノリノリになるし、
(ほんと、笑えますよね。普通の時代劇より、より行動様式がザ・悪役になるしw)
かなりの確率でその前に悪役に殺(や)られたりする善人な方々が出て救いようが無い外道な時代劇でもあるのだけど、
成敗する過程で、十手返上から始まる大仰な様式美といい、スカッ!としますわ~^^
それと意外に(!)おひょいさんも二郎さんも戦闘場面で動けるのにはビックリ。
ド派手にかましてくれる天知さんと若林さんに目を奪われがちだけど、このお二人もいい。
(若林さん、めっちゃかっこいい!のだけど、毎回ふんどしがヒラヒラしてるのには笑ってしまいます・笑)
天知さんの二刀流、毎度面白い持ち方で戦闘のラスト近くでラスボスをブッ刺して、
そのまま二口(ふたふり)を鞘に納めてるけれども、変わったやりかただな~と思いつつも、
やっぱりかっこいい(´▽`*)←強面にもしびれる・色っぽいし♪
凶暴時代劇ですけど(笑)、こういうの深夜枠でいいから流したら喰いつく人結構いるかも。
(ゴールデンタイムで衆人をドン引きさせたい気もするけど・笑)
ノリとしてはかえって正統派よりテンポがいい分今時の人にもとっつき易いかもしれない。
(十手返上からの毎回決まった様式美もありますしね^^)
それにしても、朝/夕6時台の健全タイムにやるヤツじゃないですよね(爆)
↑朝っぱらからアドレナリン全開の私もどうよ?と思いますが
やはし今の時代劇に必要な成分は「娯楽」と「活劇」と「大人の色気(ここ重要)」だと思う熊猫屋でございます。

「悪坊主侠客伝」はむちゃくちゃでしたけど、めっさ楽しめました。
近衛十四郎さんは、たまにこういう「おっ!?」と思う作品があるから侮りたがし。
「悪党狩り」は、1回目見ただけだから後でハズれる場合も否定できませんが、
1回目の脚本が良かったので、これは大丈夫かな?とも思ってます。
最終的には現代劇も同じだけど脚本と構成につきるんですね^^;

「大逆襲!四匹の用心棒」・・・渡さんが苦手なんでノーチェックでございました。
ありがとございますー!28日のリピート忘れずチェックしますわ!


2012/01/22(Sun) 10:56 | URL  | 熊猫屋 #-[ 編集]
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