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 テレビ時代劇「徳川三国志」(1975年)#15・左甚五郎昇り竜
2011年11月09日 (水) | 編集 |
うううっ、やっと見られたわ「徳川三国志」の続きっ!
15話をさらっと見ました。
左甚五郎ネタでしたね(・▽・)つ→左甚五郎のwiki

クレジットの順番で、伊豆のすぐ後ろが孫兵衛だったから驚いた(笑)

今回のゲストキャラ

左甚五郎(長門裕之さん
お文(入江若葉さん
甚太(寺田農さん
お梅(二本柳俊衣さん
先代遠江(吉田義男さん
赤井遠江(名和広さん
木曽屋五兵衛(高木均さん
百助(汐路章さん
郡司(千葉敏郎さん
千吉(庄野たけしさん



何故「さらっと見た」と書いたかというと、

第15話は私の好きなレギュラー陣総不在・総くずれだからさっ!(TДT)ダバー


キャストクレジットを見た瞬間、
「え・・・・・・長孔堂一堂はおろか十兵衛とか一夢斎・幻幽斎、そして太助・・・・みんないないのかっ!」
つまらんっ!実につまらん!と、
半ぶち切れ状態になりかけた熊猫屋。
あ!そういえばこの回は吉田義男さんがご出演だわ!
それ「だけ」をはげみに・・・・・←おい


こんな回でも甚兵衛は「必ず」いるんだもんな・・・・ずるい(笑)

ニセ左甚五郎で冒頭きたけど、あっさりニセ=甚太は白状とは^^;

日光東照宮造営の職人選定で、由緒ある赤井遠江に決定しかけたところ、
伊豆守の推薦で左甚五郎の名が。
で、二人が腕比べをすることに。

いや、今回は伊豆も左甚五郎にあらかじめ許可とってなかったんだから、
早彫りで作るなんてお断りの左甚五郎の気持ちの方が分かるな。
孫兵衛が責める中、伊豆は信念を曲げない左甚五郎をますます気に入り、取りやめようとするが、
逆にそこまで見こんでくれたと、引き受ける左甚五郎。

そうなると、大体想像つきますがな。
赤井遠江側がだまっちゃないのは誰でも予想がつくってことで、
おいおい、夜中に老中が一人でうろつくんぢゃないよ!^^;
で、赤井遠江側の刺客に邪魔されたり@伊豆


ん~甚太って先代赤井の元弟子で、先代の娘が甚太に惚れたんで破門とな。
気になったのは甚太が娘が「惚れたせい」って言ったのがどーも。
結果的に一緒になってるんでしょ?^^;

あー吉田義男さんだ♪@先代赤井
ちょい出でも、インパクトがあるそのお姿。
(しかし、ほんとにちょい出すぎ^^;)

赤井側のワナの文。
左甚五郎は寝ていて気づかず、命を捨ててワナの現場に行った甚太。

やっぱり危うし!のところで伊豆&甚兵衛が(笑)
展開読めすぎるっっww


長門さんのいい演技が無ければ、正直どーでもいい回だったわ^^;

あまりにも今までと違うひねり無さ過ぎ回だったなぁ。



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テーマ:時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
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