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 本日の駄文。
2014年12月30日 (火) | 編集 |
本年の更新を見ていたら、1月と10月以外ほんっと酷いですね。
別に他にはまったものができて、そっちへとか全くないのですが、
(元々好きなもん色々あるんで分散された感はある)
それにしても^^;

前回のお正月は「花のお江戸のすごい奴」祭りでしたが、
今度のお正月は時専の歌う時代劇特集がとても楽しみですわ
(「鴛鴦歌合戦」はもう見たけど(感想)、すごく好きな作品)。
「大岡越前」が今12部まできていて、順調に録画中。
たまに見てふふふふ・・・・と楽しんでますわ。
(「大岡越前」@加藤剛さんの、時代劇単独主演記録では「銭形平次(橋蔵さん)」「暴れん坊将軍(松平健さん)」に次ぐんだろうか?)

今日は正月料理を作りながら「深夜食堂3」の最終回を今頃視聴(年越し蕎麦だったから今見て丁度よかった(笑))。
1月31日から映画版の深夜食堂が公開になるので、とても楽しみ
(よもや映画になるとは思わなんだ・・・・・小林薫さん以外にもおなじみメンバーが出るのが嬉しい)

ものによるけど「食もの」好きなんで、
1月から放送予定の「ワカコ酒」の番宣番組も見たのだけれど、
ものすご~い「コレジャナイ感」があって、早くも「花のズボラ飯」の悪夢の悪寒走る。
何が違和感って、原作のあの「ぷしゅ~」を言葉で出しちゃっているとこ。
本人が口に出さずに擬音で出すか、いっそ主人公の口から「ぷしゅ~」って文字でも出したほうがいいんぢゃ^^;
あと、ワカコってそんなにおしゃべりじゃないのに(脳内独り言は多いにせよ)、ドラマのめっちゃうるさい。
それと原作の内容からして15分ドラマが限界と思ったら、よもやの30分!不安だ。
「孤独のグルメ」や「深夜食堂」みたいに実写でハマる食ものはなかなか難しいのかも。
女性主人公で食もので今も連載中のやつだったら、回によって波あるけど「いつかティファニーで朝食を」の方がまだ実写化し易い気がするような・・・・。
(私は4巻までしか読んでないんで今どうなってるか分からないのですが)。
あとは「孤独のグルメ」と原作者かぶっちゃうけど「百合子のひとりめし」とか。
食ものドラマで次に期待は大分先(春)の予定だけど、TBSの「天皇の料理番」かな。
これの原作(小説)はまだ読んでないけど、それの舞台の年代より後の昭和の宮内庁管理部大膳課にお勤めになられた、
渡辺 誠氏の随筆「昭和天皇のお食事」を愛読しているので、気になるドラマです。

今日イマジカで放送されていた航空パニック映画「大空港」「エアポート75」「エアポート77」「エアポート80」を連続視聴中で、
80はこれから見るけど、75が実際ありえない展開だけど一番面白い。
しかし、75・・・・つっこみどこありすぎで笑える意味で面白い(笑)。
旅客機とセスナ(操縦士心臓発作)がぶつかって旅客機のコクピット右上に穴があき、
機長重症、副操縦士とかも負傷で使いものにならずなんとCAが管制から指示受けながら途中まで操縦するという、
これもありえないけど、そもそもあの高度、そして航空機のスピードで穴開いた状態でコクピットが何事もなく操縦できるなんて、
今なら素人でも「ありえない」と気づくレベルを当時は真剣に映画にしてたという事実がなんともいえず^^;
ラストもさぁ、何で乗客には脱出シューターで降りるようにせかすのに(しかも重度の腎臓病患者で到着先の病院に搬送予定の少女まで)
主人公たちはタラップで悠々と最後降りてくるんだろか・・・・と笑いと疑問がこみ上げた映画でした(でも好き)。


色々本日も駄文でしたが、よいお年を!また来年もだらだらと更新予定です^^;;;;

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