必殺仕事人Ⅳ#35田中筆頭同心見合いする
2009年10月30日 (金) | 編集 |
ちょ……w
田中様の部屋……乙女っっw
(おかめ顔のお見合いの相手には「おかまみたいな人」と露骨に言われちゃうしそういえば"じゅんちゃ~ん"な玉助といい、レギュラーにおかまキャラが二人も……(笑))


今日は勇次が良かったな
身代わり犯人となり、その相手の勇次という男(後の大だなの主人で名前が同じ別人)とそいとげることができると信じてた、おちかという女
島からでると男は彼女を利用しただけ……しかもおちかが邪魔なので斬られるのだ(酷い)

勇次は「勇次違い」だったわけだけど、死にゆくおちかに、俺が勇次だ、ずっと待っていたよと彼女の最期に言葉をかけたのよ……

……勇次、優しいじゃないか(泣)


「勇次」が誰かわかるまでの、一本の線につながるまでのすれ違いと勘違い(勇次、加代、おちか、大だなの主人)がよかったですね

勇次は今日は糸二本を二人にかけて引き上げましたが、いくら梃子の原理があるとはいえ、力あるな(笑・荷車も一緒)
町人姿の時の白い着物が色っぽい

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 必殺仕事人Ⅳ#34主水、失神する
2009年10月29日 (木) | 編集 |
今日のは、殺害されたご主人の奥さんが、仇討ち依頼で加代に髪を売るのだけど、
尼になった後に、亡きご主人が秀に依頼した簪が完成して、奥さんの手に渡され……

今日はこの場面が泣けたなぁ……
もう亡き夫、簪を挿す髪もなく……「賢者の贈り物」の一方通行版だよねぇ
(´・ω・`)
 必殺仕事人Ⅳ#33勇次、悪女軍団と対決する
2009年10月28日 (水) | 編集 |
Ⅳは1983年作品で、男女雇用機会均等法の正式な制定(1985年)の二年前のようなのですが、世相とか反映されているのでしょうか?
今回の離婚させ業

あ~、今日の話、こういう
「男なんてっ!」なフェミ、同性から見てもドン引きしますわ
現代でもいますよね
私は男だろうが女だろうがそういうの大嫌いです(フェミもそうだが、逆もしかり)
お互いもちつもたれつなのにね
逆にそういう一方的な態度が摩擦を生むだけで、なんの益ももたらさない
男女云々というより前に、人間として相手にその態度どうなのよ!?と思いますですよ

なんか……今日の必殺、そういう意味でもちと結末はスカッとはしました(苦笑)


秀が離婚させ屋の様子を天井から探っていた時、嫌なもの見ちまった的な渋い顔をしていたのは気のせいか?(笑)

声高に男なんてとか、女なんてとか言う類は、
異性に対して認識と理解が足りないから出ると思うでありますが、いかが?

 必殺仕事人Ⅳ#32主水、超能力山伏に部屋を貸す
2009年10月27日 (火) | 編集 |
昨日といい、今日といい、秀と勇次のコンビネーションがかっちょいい、必殺仕事人Ⅳです(笑)

ほぼ同時に仕掛けるⅣのイケメン担当(爆)
今日のコンビネーションはなかなか良かったですねー

秀、あの親子が亡くなったことをお民ちゃんにどう説明したんだろ
(´・ω・`)

主水の殺陣、今日かっこえぇ!と思ったのは私だけ?

そういや橋蔵さん版「銭形平次」で(目明かしが「正」の作品なので)闇の仕事人否定な回があったのを覚えてますが、
今日の必殺にでた目明かしはガラが悪いですね~(笑)
しかし、史実としては今日の必殺の方が目明かしの実態に近そうな気がします

Ⅳも残り少なくなってきましたが、ちと都合上、今週一杯で一時スカパー視聴停止、再開は来月中旬以降かしら?
なので最終回を観られないのが残念です
 コメント返し
2009年10月23日 (金) | 編集 |
江戸椿さま

こんにちは!お久しぶりですっ
(・ω・)/
またまた貴重なお話ありがとうございます
そうですか……橋蔵さんは京本さんの必殺出演をご存知だったのですか
それはちょっと、必殺仕事人Vの放送に間に合わなかったのは残念ですね
正直、必殺の竜は勇次ほどのアダルトキャラ(笑)ではないので、私自身は過去に観た時は食指が動かなかったのですが(艶気〈いろけ〉の質が違いますし)、色々裏の経緯も知ると、も一回ちゃんと観てあげなくては……と、少し反省もあったりします
(^_^;)
Vをまた放送した時には是非ともそこんとこも頭に置いて観ようと思います
 必殺仕事人Ⅳ#30勇次、投げ縄使いと決闘する
2009年10月23日 (金) | 編集 |
今日は勇次回~

女衒により大黒屋に売られた姉妹、その姉は自分の身をもって妹を逃がすが、姉は殺害される、妹は以前道すがら出会った勇次に仕事人に恨みを晴らしてくれと頼むが……

勇次、大人の女は慣れているが、おぼこ娘の扱いにゃ慣れておらず、迷惑かけないからここに置いてと娘に言われて苦笑、秀にもどうするつもりだ?と突っ込まれる(笑)
……で、俺はそんな(人の良い)男じゃねぇと、遊女とよろしくなとこを見せて、娘を目覚めさせたわけだが……もちっと別な方法はなかったのか(笑)
勇次も裏家業はクールだけど、根は優しいだけに今日みたいなことがあるのかな
世間をまだ知らない女の子が、あんな風に優しくされたら、本気に思ってしまうよね~罪な奴(笑)

勇次の仕置き場面が今日は、馬上投げ縄使いが出てきたので、いつもは「静」の様式美な勇次の仕置きが、「動」もちょっと入り、また馬上の人間に糸をかけて馬から引きずり落として絞めるという、引っ掛け技以外が出てきました
静かに進行するいつもの勇次と違うので、面白かったですね
しかし、勇次の様式美はあのパターンにはまっているのがまたいいわけで、好きなとこでもあります

主水の仕置き場面も良かったですね(姉妹の蛇と蛙の入れ墨に引っ掛けて、俺の背中に書いてくれよと後ろ向いて刀抜くやつ)

今日はそういえば依頼人がやられなかったですねっ
(・ω・)/
 必殺仕事人Ⅳ#28順之助20歳の誕生日に誘拐される
2009年10月21日 (水) | 編集 |
今日は強盗一味に誘拐されて、腹部の治療をさせられた順之助回でした

今日は良かったな
主水と勇次から仕事人本来の非情さが台詞にでてましたよね

順之助が誘拐されたことについて
勇次「(順之助は)元々足手まといだったからな」だの
主水「(今度順之助がへましたら)俺がたたっ斬る」だの
勇次「(助けるのは)これっきりにしてくれ」だの、
仲間だろと凄む加代や、口数少ない秀と違って非情
主水はまだ情があることを言うけど(血のにおいしかしない俺たちの中に順之助の明るさがあってもいいとか)、
勇次の突き放し加減は(最終的に救助するにしても)あくまで一線引くとこは変わらず
その流されないとこが好きよ(笑)
なんのかんの言って、勇次は本日二人始末してますが
(二回目の町方が橋を通り過ぎてから橋から落として始末するとこがいいわ)

投石は加代一人でやったことから、順之助は今後どうするのかしら
そこんとこも注視ですね

 必殺仕事人Ⅳ#27主水、未知と遭遇する
2009年10月20日 (火) | 編集 |
今日は、賄賂を渡さなかったために若年寄りに工事費用を要求された藩が、江戸から地元に戻り世に問おうとした道すがら、殺害されて生き残った娘が仕置きを依頼する話でした

その藩が夜に江戸からたち易くするために、江戸市中に天狗がでるという騒ぎを仕掛けるのですが、
ははははははははw
なんだあの張りぼてオカルト風味は(笑)
Ⅳって、時々
「(゜д゜)ポカーン……ここ笑うとこですか?」
と思う回があるのね

巨大天狗の頭(かしら)を持った加代と、天狗の目ごしに糸を投げる勇次……(笑)

んー今日はコメントに困ります
 必殺仕事人Ⅳ#25主水の上役転勤する
2009年10月16日 (金) | 編集 |
今日の仕事順は予測できなかったなー
加代&順之助秀主水ときたので、ラストは勇次かと思えば、勇次の後再び加代&順之助主水の順で変則的?でした
(まさか加代と順之助がラストはないだろとは思ってたけど・笑)

お民ちゃんと、彼女に亡き我が子をだぶらせる女性の伝書鳩交流がでてきましたが、伝書鳩が出てくるなんてまさか……と思えば、やはりな結末
(あまりにも浮かばれん……)

田中様転勤騒動がありましたが、主水らが最後に闇で始末したヤツのとこにたまたま通りがかったところを加代たちの石で気絶させられ、朝主水が転勤で田中様が去ったと思いきや、闇で始末した男の手柄が田中様の手柄に
(ひでぇ……しかもいかに勇敢に立ち回ったか吹聴する田中様の嘘つきぶり・笑)
田中様の転勤は取りやめになったのでした
(転勤はなくなると思ったけどそのオチとは)
 必殺仕事人Ⅳ#24秀、空中で闘う
2009年10月15日 (木) | 編集 |
必殺仕事人Ⅳて、仕事が派手ですなー(笑)
新・必殺仕事人の方を観たくなってきた熊猫屋です

タイトル通り空中戦だったですよ
相手も同業で、知り合いで同じ先端突き刺し系
互いにロープにぶら下がりながら、片手に武器を持ち闘うというやつでして…………感心するというより、ここまでくるとなんつっていいのか……思わず吹き出し……(笑)いや、すまない


しかし、秀は情がある故に時に思い切るのに一拍おく時があるけど(情に傾くときあり)、そこが人間味あるとこで……それにしても色々背景ある人だなぁ


勇次は今日「も」三味線糸二本立て(笑)で二人始末でしたね~
かっこえぇがこちらも派手だな(わはは)
性格的に秀の情に揺れるとこがある面と、勇次のクールで現実を見たちょっと突き放し気味な性格との違いが面白いですね
 必殺仕事人Ⅳ#23・せん、遺言状を書く
2009年10月14日 (水) | 編集 |
でたー!勇次の羽織の「南無阿弥陀仏」っ
23話からだったのか~
更に挿入歌も三田村さんから中条さんにチェンジですか

今日はお花の家元騒動がらみで、家元がめかけの子(まじめ)に家元相続の遺言状を書いたことから、家元の妻と娘(根性悪)と妻とできてる師範代が家元殺害、めかけの子にも魔の手がのびる話

勇次はめかけの子の依頼で花を活けているときに三味線を弾いてた縁あり

せんの遺言状は、天ぷらにあたった流れで、家元の遺言状と対比でかけて半ば冗談だったのですが(笑・今日のお笑い部門)


いつもは一人で二人以上の仕事をやるときは秀なのですが、
今日は珍しく勇次がやってましたなぁ
べべんと三味線を弾き登場、ターゲット(師範代)が音につられてきたら三味線から一本引き抜き、門の隙間から投げて門にひっかけ、更に娘がきたら更にもう一本投げて門にひっかけ糸をクロスであがり
(てこの原理でも力いりますな・笑)

門がゆっくり閉まる先に勇次がいる姿が印象的


今日は三味線屋好きは必見ですね(笑)
 必殺仕事人Ⅳ#22主水、大根めしを食べる
2009年10月13日 (火) | 編集 |
今日の必殺は何かよかったわ
秀が闇仕事でポカして目を負傷し、お民ちゃんがお加代の紹介で奉公に出るのだけど、そこのボンクラ息子が気だての良いお民を気に入った両親に(身代相続の)危機を感じて、酒場で知り合った男たちに殺しを依頼、お民ちゃん大ピンチ!な話でした

秀は容態悪化で目の手術を受けるのだけど、
その直後お民ちゃんの危機をたまたま聞きつけた順之助が加代に伝え、
秀も二人の会話を聴いてしまってお民救出に行こうとして止められます

今日は主水、勇次、加代、順之助だけでやると思ったんだけどねぇ…あんな展開がくるとは(笑)(今日の仕事料は加代が店にお民を紹介した紹介料おい)

今日はのっけから主水が仕事といつもと順番が違うは、勇次は糸をぼんぼりに貫通させてやるわ(糸に蝋燭ぶらさがり、始末後にそれを吹き消し・笑)、一番びっくりが秀!
手術後の目隠しのまま、お民救出に満身創痍で後追い
おいおい、そんな身体じゃ邪魔になるだけじゃん
と思いきや、鈴を相手に投げて、その音を頼りに簪で……ウヒョ~!
その手があったか……

先回り帰宅して秀はお民に悟られないようにし、帰ってきたお民ちゃんは、いつも気丈ながらさすがに
「恐かった……」と秀に抱きついたのでした
……もう本当の家族以上の愛ですなぁ……

いつぞやの知り合いの恋人同士がやられた時の、秀の鬼気迫る様といい、秀中心回は良いよね~と三味線屋好きの私も感じるのでした
 時代劇の所作。
2009年10月11日 (日) | 編集 |
テレビ東京で日曜日、高橋英樹さんやクワバタオハラなどが出演している情報番組「トコトンハテナ」を観ておりました。
(この番組、地味なんですけど日常の疑問にたまにいいツボつきます。重箱の隅をつつくような着眼点がテレ東らし~というか(笑)。地上波テレビはあんまり観ないが、テレ東だけはスキ~な熊猫屋です)

で、本日のお題は、このブログでも取り上げるのにふさわしい、
「時代劇の所作」ですよ!
中堅クラスでもアチャ~な時代劇所作がある昨今、
その時代劇所作にこの番組は着目したのが、本日
(いまどき、こんなのやるのこの局くらいだろうな(笑))
出演者に高橋さんもいるし。
(いや、むしろ高橋さんがいるからだったのかも!?)
金かけないで作ってるな~と思われる本番組、今日はいちだんと・・・・(笑)、でも金かけないで工夫するのがテレ東だ(爆)

今日は時代劇扮装でクワバタオハラが芸者と武家の娘、もりちえみが町娘、
そして助っ人が侍扮装して、所作指導の猿若清三郎先生と高橋さんがその立ち振る舞いを見るという趣向でした。

お題は「走る」「お茶屋で茶を飲む」「傘をさす」の3つ。
「走る」はかなり扮装者はド素人なので、四苦八苦。
しかし、素人故に見せてくれるイケナイ部分のおかげで、プロの所作がどんだけ凄いかって分かるもんですねぇ~。
ドタドタと走るクワバタオハラを見ていて、
そういや映画「緋ざくら大名」で大川恵子さんがすごい勢いで走るのに、あくまで姫様の上品さと所作なのに驚いたことを思い出しました。


所作は付け焼刃ではできんもんですよね、奥深い。
歩くひとつとっても身分で違うし、着物ののさばき方一つでも座る時とか気を遣いますしねぇ。

そういや橋蔵さんのファンになった理由の一つに、
所作がほんと素晴らしい!と素人目にも分かる素晴らしさで惚れぼれしたからなのでした(笑)。
平次の煙管の持ち方から、着物の裾のさばき(特に座る時の動作がきれいですよ)、武家の若様の時と町人の平次の時、はたまた女形ややくざ者の時の立ち振る舞いの違い、小道具の遣い方などなどなど・・・・
他の当時の役者さんも素晴らしいのですが、橋蔵さんの特にキセルと着物のさばきにゃ惚れた熊猫屋です(*´ω`*)
(女形の役の時や、踊りの時の手首や指先にまで神経が行き届いた繊細さも好き)。


時代劇って殺陣も大切ですけど、時代の雰囲気を魅せるにはやはし所作第一だと思いますですよ。


素人さんのおかげで、所作の難しさも改めて浮き彫りにした本番組、
また来週も引き続きやるそうですよ^^
(高橋さんは時代劇のプロだけど、所作はどうなんだろうなぁ?最近はバラエティー度が圧倒的でおられますが^^;)




 必殺仕事人Ⅳ#19秀、天気を当てる女に逢う
2009年10月08日 (木) | 編集 |
外見コンプレックスがかなり強い女性に対して、自信もたせるために「綺麗だよ」とか言うのはいいんだけど、今日の場合その入れ知恵は相手をその気にさせる危険が……おりく様(笑)
そっち方面は淡白な秀は、まんま正直に秀は言い、案の定……遠因とはいえ、罪深いわぁ

秀はクールな勇次と違って情が時に表に出る人だから、今日の仕事は鬼気迫ってましたね(いつになく対象と格闘&溜めのあるひと突、表情が凄い)

せんとりつ……朝鮮人参の委託販売……家を抵当!?(うわ~昨日といい騙される典型パターン)
すっとこどっこいぶりは主水といい勝負、割れ鍋にとじ蓋ですかね(笑)
 必殺仕事人Ⅳ#18なんでも屋の加代、花嫁になる
2009年10月07日 (水) | 編集 |
うまい話には裏があるというか、加代予想通り(ていうか予想しなくても)……やっぱりねぇ
(´・ω・`)
今回もになりそこね

久しぶりにおりく様復帰
女なながら漢なところと、可愛いところを、勇次と屋台で呑んでいる時のおりく様の台詞で感じたのですが、山田五十鈴さんいいですよねぇ
ああいう年齢重ねて粋な女っぷりは、なかなかいないです
 必殺仕事人Ⅳ#17・勇次、吉原遊女に惚れられる
2009年10月06日 (火) | 編集 |
惚れられた遊女は殺され、三味線屋が仕事人と知らない悪女な花魁は三味線屋が目の前に現れて星目になるが、その三味線屋の仕事の対象……罪作りな奴だなー@勇次

というか、花魁はあれ勇次に一目惚れしてたと思うので、その手にかかるって哀れなのか、懇ろ幸いだったのか……
(今日は吊し上げではなく、襖を利用したひっかけ技でした)
 必殺仕事人Ⅳ#16・主水、転職を考える
2009年10月05日 (月) | 編集 |
中村家が居酒屋をやったら……の妄想シーンで、主水とせん&りつの考えが正反対でワラタ
(お互いがお互いをこきつかう・笑)

玉助の順之助への
「じゅんちゃ~ん」ラブコールがエスカレートしている気が(笑)

機動力がある秀は仕事で二人やっていることが多いですが、二人やっても仕事料は他と同じなのか
(それ言ったら二人で一人の加代と順之助はどうなるんだという理屈ですが・笑)
 必殺仕事人Ⅳ#14主水、節分の豆を食べる
2009年10月01日 (木) | 編集 |
今回、「必殺仕事人Ⅴ」で政になる前の村上弘明さんがゲストにっっ
小平次という同業者の役なんですけど、秀が養育しているお民ちゃんの叔父(妹の子がお民ちゃん)という付属設定付きですよ

いやはや、Ⅳレギュラーに劣らぬ存在感…かっこえぇ~
眼光鋭いっ!
これがⅤにつながるのですか
秀と政(の中の人)の出会いがここで……(秀と同じ先端尖りぶっ刺し武器系)

小平次は結果死で退場なのですが、印象ある回ですね

今日は先端尖り武器もだけど、相手に糸吊し上げ系もいたので、勇次の仕事場面も新たなバリエーションが(笑・傘を目隠し&楯にしてその隙に糸飛ばしっ)

同業者相手が多いですねⅣは