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 お江戸吉原事件帖
2009年07月29日 (水) | 編集 |
朝が最近慌ただしかったので、そのまま流し見していたのですが@時専
この作品て、女版必殺もどきとみてよろしいか?(笑)
今日は萬田さん演じる、おこうさんの恋の話でしたが、(雀たちの)元締めらしき人が……
そっかーこれは必殺もどきなんだーと思いましたが、それなら演出をどうにかならなかったのかと……
闇の中でも明るすぎだとか
吉原にしてはあまりに現代語すぎで、言葉遣いでもう少し雰囲気出せなかったのかとか(吉原に見えない)
吉原独特の陰に満ちた部分が見えない(吉原に見えない・その2)
身体に傷がついたらそれこそヤバい職業なのに、闇の仕事人てなにこれ
(これ言ったらおしまいか・笑)
……などなど、突っ込みどこ満載なので、面白くないのですよ
(ネタで観るにしてもちょっと……)
吉原が舞台にしてはサラッとし過ぎてるし
リアル放送時も食指が動かなかった理由を改めて反芻した次第です
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 ありがとうございます
2009年07月22日 (水) | 編集 |
つい先日、お初で熱い拍手コメント下さった方、ありがとうございます
(*^-^)b
(拍手欄からいただいたコメントの返しはお名前出してよいかわからないので、基本的に伏せさせていただいております。ご推察いただけると幸いです)
橋蔵さんのファンの方でいらっしゃるのですね♪
北大路さん版と橋蔵さん版……やはりかなりの率でかぶってるのですね
題名から推測できないのもあるので、
「あれ……このデジャブ感は何?」というのもあったものですから、教えて下さってありがとうございます!
やはり橋蔵さんファンのご先輩の皆様はよくご存知でいらっしゃるので、熊猫屋、かなり助けていただいてます
私は橋蔵さんの平次はあまり記憶にないだけで終盤はリアルタイムな世代です
(橋蔵さん平次が始まって×年後に生まれました・笑)

ですからあまり分かってない中全くの素人からの出発で今に至る……というところです

時間はどうしようもありませんが、その分ちょっとずつ掘り起こすのを楽しんでいる最中
こんなド素人にお付き合いいただきましてありがとうございます
(^-^)/
今後も地道ですが橋蔵さんを観ていきますので宜しくお願い致します
 北大路版「銭形平次」#13・大捕物
2009年07月17日 (金) | 編集 |
北大路版も来週で第一シリーズが終了です

今回は飛び道具登場、平次の派手な立ち回りが見所ですが、
確か橋蔵さん版でも同じような題材があったと思いますが、
北大路さんの版の平次は今回に限らず全体的に立ち回りの演出スケールなど橋蔵さん版よりはコンパクトな印象です
時代劇が縮小傾向に入りつつある時代ゆえにいたしかたないかもしれません
(今回の北大路さんの立ち回りはかっこえぇですよ!)

仇討ち一味の中に福本清三さんがっっ(笑)
今回の黒幕より仇討ちを完遂しようとした分、黒幕よりはまだまともな?人間の役でした(そして相変わらずな斬られかた!・笑)

しかし~今日の下手人の頭は最低野郎だな
自分の境遇を他に転嫁してるもんじゃん
(´・ω・`)
 北大路版「銭形平次」#12・土蔵の中
2009年07月16日 (木) | 編集 |
ははははは、今回はお静さんも潜入捜査に協力ですよ(女中)
おたなの内部事件というと、「番頭が犯人」というのは結構デフォルトなので、今回も読めちまったですよ……σ(^-^;)

平次中毒も観すぎるとデジャブ感もあってこうなるのね(笑)

北大路さんの平次は風間さんより慣れるのが早かったですね
十手くるくるは東映版先代のを受け継いでますよね~うれしす
北大路さんなお茶目な面もあり、最終シリーズまで大丈夫だわ

今後、万七親分や清吉なども交えたチームプレーもあると良いですね

 北大路版「銭形平次」#10・右の腕
2009年07月14日 (火) | 編集 |
やはり北大路版は橋蔵さん版でやったのとかぶる題材が多いようですね

微妙に演出は違いますが
この回も、
「捕物帳における闇の仕事人否定」な回なので、橋蔵さん版でやったのを覚えてます
(何回だったかなー割に最近観たようなないような)
大筋は橋蔵さん版と同じですよね
最後、祭りのシチュエーションは同じも、橋蔵さん版は下手人は人混みにまぎれてやろうとしてたとこ、北大路版は人混みとは離れたとこでやろうとした違いがありましたね
 ケロロと時代劇。
2009年07月13日 (月) | 編集 |
土曜日の時代劇専門チャンネル・橋蔵さんの「銭形平次」が終了するのが8時48分頃。
その後、地上波をつけっぱなしのこともあるし、全く観てないことの方が多い。

その日はたまたまつけっぱなしで10時になっていた。
いけね、観てないのにテレビ消さなきゃと思い、リモコンを持ってハタと画面を見るとテレビ東京系チャンネル。
ケロロ軍曹」をやっていた。

アニメは10代の頃までは結構観ていたけど、今やまれにサザエくらいという縁遠さ。
そんな私なんで、ケロロ軍曹も「ある」っていう存在くらいしか知らず(関心ないとそんなもん)、
どんな話かも知らなかったけど・・・・

なんとなく観てしまいそして・・・・・・
今頃好きになる←アホすぎ
それが1カ月ほど前。
ケロロで癒されるって末期症状だな(爆・でもいい話多いね~昭和のにおい<←ここ重要>がする話題もあるし)。
ペコポン(地球)を侵略しようとするもいつも大スベリのケロロ小隊の中でも
ギロロ伍長がお気に入りなのですが(ツンデレで渋い三白眼・笑)、
声がえらい美声だよね、伍長は(声フェチの私好みな低音♪)。

ギロロの声を演じている中田譲治さんについて調べてみた。
なんと!時代劇に昔結構出ていらっしゃるのね~!wiki見てビックリした。
ふんふん、大河も6本の出演したことあるんだ・・・・げっ!先日まで時専で「草燃える」やってたのに観てなかったー!!(激しく後悔)
えええっ!風間版「銭形平次」の6話に出ていらっしゃるとな?それは録画したのチェックだ!(なんか妙な方向にいっている熊猫屋)

時代劇つながりで「武者ケロ」のDVDも予約した(おいおいおいおい)。
・・・・・ケロロにちょっと侵略されたらしーであります(笑)。





★昨日・一昨日と出かけていたので、あまり録画を観れてません(涙)。
時専で再放送したら絶対録画!とお気に入りの「泥棒と殿様」は無事録画できました(喜)
さっきチラと見返したけど、やっぱりいい話だなぁ・・・・泣けるわ。


 昨日の北大路版「銭形平次」#8・証言の秘密
2009年07月10日 (金) | 編集 |
北大路さんを見るたび、猫目だとにやにやな熊猫屋です、こんにちは

昨日の平次にて、平次がお静さんの掃除に追い立てられるシーン、北大路さんてば畳の縁などを踏まないで歩くのは当然なんだけど、そこの歩き方が自然なのはさすがですな
キセルの持ち方も風間版よりはずっと良いです
結構頑張ってらしたと思うのよ
(´・ω・`)


梅之助さんて、伝七観ている時も感じたけど、梅雀さんとは雰囲気は随分違いますよね、親子でも
梅之助さんはやはりピンと張った鋭さと隙が無い雰囲気だ
昨日は並木様の出番が多かったので改めて感じた次第
(朝ドラの梅雀さんとギャップありすぎるっw)

丹羽貞仁さんは毎回は出ませんから準レギュラーに近いかな?
平次の直上司は別にいますしね
演技はまだ危ういのが正直ですが、頑張れ~と観てます(笑)

今日の#10・蛇の目傘の女は橋蔵さん版でもあったはずです
 「歌舞伎 on the web」(橋蔵さんファンも必見です)。
2009年07月06日 (月) | 編集 |
社団法人日本俳優協会と社団法人伝統歌舞伎保存会が共同で、
歌舞伎の公式HPを作ったようですよ。

「歌舞伎 on the web」→これ
というサイトで、現在β版ということは本開通はまだということなんでしょうが、
なかなか使えますですよ。
これからの充実に期待。

で、このサイトなのですが、橋蔵さんの名前もちゃんとありますですよ。
戦後、歌舞伎の舞台に立っていた方なら入ってそうです。
橋蔵さんの名前検索ですが、

その1:トップページの「歌舞伎俳優名鑑 想い出の名優篇」をクリック→「姓」から探す欄で橋蔵さんにダイレクトにいきます(笑)。プロフィールを見ることができますよ
(なかなか良い紹介文です。舞台写真も3枚あります^^)

その2:トップページの「戦後の歌舞伎公演データベース」をクリック→「出演俳優名で検索する」をクリック→「姓」と「名」だけ入力して検索(「代」は入れなくても初世は三世菊五郎丈なので、ダイレクトで橋蔵さんしか出ませんです。「姓」だけ入力でも実は橋蔵さんしか出てきません(笑))。
ここで感涙なのが、時代劇に転向後の歌舞伎座などの舞台も反映されてるのですよ(一部欠けてますけど)。
・・・・確かに歌舞伎役者だったという証もこのサイトできちんと出てるようで、嬉しいです
(T_T)るる~

「戦後舞台」の反映なので、橋蔵さんの記録は、かの「銀座復興」と称された昭和20年11月の帝国劇場、六代目の「鏡獅子」ですよ、やはり♪
(配役もデータ化されていて、役者名にはリンクがついているので調べ物に便利だなぁ^^)
橋蔵さんは現・七世中村芝翫丈(当時は七世福助)と胡蝶を務めていらっしゃることがこのデータでもはっきり見ることができます。

ファンの方は是非一度見てみてくださいね^^V



テーマ:伝統芸能
ジャンル:学問・文化・芸術
 「松竹大歌舞伎(東コース)」観てきました。
2009年07月05日 (日) | 編集 |
良い天気にも恵まれ、恒例の「松竹大歌舞伎」が今年も当地に来ましたよ
(´▽`)

会場の大ホール入口には、スポンサーと会場の大きな白提灯と、上に「大入」の小さな10個くらいの赤提灯が飾られ、
「松竹大歌舞伎」の大きな木の看板がお出迎え。
太鼓や笛の音などの音が雰囲気を盛り上げます。
来場者はさすが歌舞伎!
地方公演でも着物姿の女性が結構いらっしゃいました。
いいですね~♪目の保養です(笑)。
季節がら浴衣の方もいらっしゃいましたね。
紗の羽織ものをおめしのご婦人も。素敵です。
いいなぁ~私も着物を自分で着付けできるようになりたい
(最近願望だけは強いんですよ^^;)
私といえば、歌舞伎座はさすがにTPOは考えますけど、地方のホールだし、最後尾に近い安い席なんで今回はいいよね?と、ラフな格好です、すみません^^;

地方公演ながらも歌舞伎のお弁当しっかり販売されてます。
(私は近場ですましてきたので食べてませんが)
プログラムはA4サイズで大きめで1,200円(厚さのわりにちと高い)
おなじみイヤホンガイドも同様に1,000円の保証金つきで600円です。
グッズ類もちまちまっとながらも販売しておりました(タオルとかハンカチとかの小物類から、
Tシャツや仁左衛門丈の著作など)
歌舞伎座で販売されているもののほん~のわずか一部程度って感じです。

年齢層は他の演劇より正直高いです。
(先日観た落語モチーフの「江戸の青空」と比べてもかなり)
50代以上の方が非常に多い。
こんなに面白いのになぁ・・・20~30代くらいももちっと観て欲しいですよ(´・ω・`)
(ちょっと前の私みたいに敷居高いと思ってる人が多いと思うの)
本日のカンヅメ時間は休憩が20分+10分+10分を含めて3時間10分ですた。
歌舞伎弁当食べる方は開演前が吉でしたね。
(地方ホールの場合は係員の方がゴミ袋を持って会場を回ってお弁当のカラを回収して下さいます)


私の今日の座席は2階「後ろから」一ケタ列・・・・・ええ、思いっきり後ろです(笑)
会場のキャパシティは1,100人でほぼ満席。
さすがに遠いから手には小型双眼鏡持ってたのですけどね、
ん~役者さんの顔を拝むのが目的でなく、且つ裸眼だろうが眼鏡やコンタクトだろうが視力1.0以上あればオペラグラスとかいらないです。
今回も終わってみればほぼ使わなかった。
始まると会場が暗く、舞台は明るいですから見えるのですよね。

事前予習ができなかったので、
会場で開始前にプログラムを読み、耳にはイヤホンガイドで挑みました。
今日はイヤホンガイドに助けられたなぁ^^
あれないと今日は笑いのツボなどがわからないとこが出たかもしれません。


一「正札附根元草摺」
愛之助丈の曽我五郎時到と、孝太郎丈の舞鶴による舞踊。
女性ながらも舞鶴が怪力(笑)で、曽我五郎が仇討に行こうとするのを行かないでと
草摺を引っ張って力比べをしたり、舞鶴が可憐な仕草で行かないでと止めようとしたり、
曽我五郎よりも舞鶴観てた方が仕草が色々で面白かったです。
イヤホンガイドで曽我五郎が足の親指をピンと立てるのは力強さをあらわしていることを解説していて、「なるほどなぁ~」と思いながら観てました。
舞踊って歌舞伎をちゃんと観る前は退屈なんじゃないか?と思ってたのですが、
歌舞伎で舞踊を何本か観ていくうちに、すっごく美しかったり、時に荒々しかったり、
とても見ごたえがあるものだなぁ~と魅力を感じるこのごろです。


二「義経千本桜 下市村店の場・下市村釣瓶鮓屋の場」

やっぱり仁左衛門丈はかっこええぇ~♪
仁左衛門丈のお声の質とか、声の張りかたとか結構好きな熊猫屋です(笑)。
生・仁左衛門丈を観ることができて眼福・眼福。
ここでいう鮓(すし)屋は現在のお寿司の形態ではなく、いわゆる「なれずし」だというのは、
以前何かのテレビ番組などで寿司についてやってたのを見て知っていたので、
予備知識の助けにはなったかもしれないです。
最初の茶屋での権太(仁左衛門丈)のいいがかりにより詐欺事件(笑)といい、
権太の実家での鮓桶ごちゃまぜの件といい、笑かしてくれるところが結構あります。
(仁左衛門丈のこういうところの演技とかうまいなぁ~と思う)

小金吾(愛之助丈)の立ち回りが壮絶。
捕方に追われて縄にかけられそうになるとこが見ごたえある他、
刀を使っての殺陣は舞踊っぽい。
(昔の時代劇映画の歌舞伎的立ち回りの原点ってこういうのなのかなぁ?と思いながら観ておりました)

しかし・・・・・平家の落人の平維盛(片岡秀太郎丈)と若葉の内侍(市川高麗蔵丈)と六代君を助けるためとはいえ、
あの結末って・・・・・権太(と妻の小せんと息子の善太郎)は「人柱」では( ̄□ ̄;)
平維盛を源氏からかくまった権太の父・弥左衛門(坂東竹三郎丈)が、権太が維盛らを金のために源氏に売ったと思い込んで息子を責めて刺してしまい(!!)、
すぐ権太の真意を知り、悲嘆にくれるのですが、
こういうのは現代の感覚で考えちゃいかんと思いつつも、
どうみても人柱だよなぁ・・・・と複雑でございました(´・ω・`)
(それに対してもっと平維盛はリアクションは無いのか?とも考えてしまったり^^;)
今まで色々ワルをやっちゃった報いとはいえ、それを差し引いてもおつりが出るほど権太カワイソス。
泣きのクライマックスは涙の展開でした。
(前半は笑いも多いだけに、ギャップが激しい)。
最後まで見飽きない展開で、ぐいぐいっと引き込まれます。
あと、弥左衛門の娘(同時に権太の妹)である、お里(片岡孝太郎丈)の仕草が可愛かったです
(それだけに彼女も真実を知った時がかわいそーでねぇ・・・・)


歌舞伎を次観るのはいつかわかりませぬが、やっぱりいいですね^^




テーマ:伝統芸能
ジャンル:学問・文化・芸術
 北大路版「銭形平次」#3・花嫁の幽霊
2009年07月02日 (木) | 編集 |
朝更新しようと思ったらサーバー落ちてた……
FC2落ちるの多すぎですって


やはり昨日ちらと書いたとおり、ちと違うけど橋蔵さん版823話と同じ内容でしたね
(・ω・)/
紫陽花の花もでてきましたし


あと2話とか出てらしたか流し見だったんで未確認でしたが、今回珍平さんを番屋場面で確認
メイクのせいもあってかちょっとお年めしていらして見えますが、
橋蔵さん版以来なので
「珍平さ~ん」と感涙
……珍平さんて銭形平次以外でご出演された作品ありますか?
ご存知の方いらっしゃいましたら教えていただけると幸いです
 北大路版「銭形平次」#2・茶室の殺人
2009年07月02日 (木) | 編集 |
病の娘を助けるために殺人を犯してしまう男の話でした

下手人がある程度目星ついた感じの中でしたんで、外堀を埋めるて展開かな
悲しい話でした

今日、北大路さんを見て、目がカッと見開くのはお父上の右太衛門御大に似てるな~と思いました
猫の目みたいなの

あと、北大路さんの投げ銭は二の腕から振る戦法で、手首のスナップをきかす橋蔵さんとはまた違うのも面白いです


しかし、昨日の展開の中で、凶器が竹で時間が経過すると竹は急速に伸びる、うまく隠れたつもりが平次はそれに気づき投げ銭で竹の上を切ると、血のついた竹が……というのが面白かったですね(・ω・)/
 北大路版「銭形平次」@九尾の狐
2009年07月01日 (水) | 編集 |
朝っぱらの幕末はキツい(笑・竜馬がゆく)ので、前日分の北大路版銭形平次を観ることにしました
(・ω・)/
時専さーん、朝は捕物にしましょうよ~朝の血はヘビーですよ

昨日も拡大版だったのねまた切れたわ(涙)
オープニング映像は昨日からでしたね
北大路さんの主題歌映像の笑顔が可愛い
……と、思いがけない感想(笑)

全般的に風間版みたいにガチャガチャうるさくないし、そこはさすが橋蔵さんから続く東映の伝統ですか
伊東四朗さんの万七親分は予想外に眼光鋭そうな感じ(もっとほにゃららしてるかと思った)
きゃ~中村梅之助さんがお奉行で(こういうてれんこ系だとちょっと梅雀さんもかぶってきますね・笑)

そして、同心数馬役で橋蔵さんの息子さん・丹羽貞仁さん、でましたね「空への手紙」よりさらに数年前だから初々しさもひとしお
まだまだだなとは思いますが、新米同心役なんで一生懸命さが伝わりだぶりますね
これからの成長も見所でしょうか

北大路さんの平次、案外いいですね
橋蔵さんとはまた違う魅力がありそうな予感
これなら楽しく銭形平次生活おくれそうです

…というわけで朝は前日録画の平次生活にします

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