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 当たってしまいました(笑)
2009年02月26日 (木) | 編集 |
20090226191415
時専のお年始番組「剣客惣菜」のアンケートに回答したら、
本日……時専より封書が……



……あっ!抽選で当たるエプロンっっ
いただきますた(当たったー)
(*´ω`*)ふふ


右上におなじみ若のマークにポケットには「剣客惣菜」の白い縫い取りの、鮮やかな緑のシンプルなエプロン

シンプルがいいですねー
時専様ありがとうございました
エプロンいかれかけてたので、早速使わせていただきます(笑)
「剣客惣菜」、池波エッセイの大ファンなので、面白く拝見しましたが、また近藤さんをお迎えしてやっていただきたいですわ
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 捕獲(にやり)♪
2009年01月12日 (月) | 編集 |
20090112212627
例のDVDシリーズの一面広告、家族からくすねてきました(笑・ちなみに読売)
一面たぁ太っ腹ですね!
橋蔵さんの新吾がまぶしー(笑)

あ、本当なら「荒木又右衛門」のレビュー書くとこなのですが、
録画はできたものの、いざ見ると
「電波障害いぃぃ~うそー」
( ̄□ ̄;)!!ガーン
「受信できません」の文字が虚しく映る……
ひゅるる~

……というわけで二度目の失敗(泣)
ラスト23日にかけますわ

 時代を知る楽しさ
2008年09月23日 (火) | 編集 |
写真は「尾上菊五郎劇団七周年記念号」と書かれた冊子である

時代は昭和30年、橋蔵さんもまだ歌舞伎役者だったギリギリの時でしょうか

最近、橋蔵さんの歌舞伎役者時代も含めた舞台役者としての一面に関心があるのもそうなんですが(笑)、
学生の時分から歴史を辿るのが好きで、学生の時は日本史、社会人になってから中国史の本をワシワシ読んでました
そのせいもあって人物も同様で、興味あるお方の歴史も辿りたくなってしまいます(笑)
そしてそこをきっかけにして脱線気味の広がった方向に行くのも常です
┐(´ー`)┌やれやれ

橋蔵さんを中心としつつも当時の歌舞伎と時代に関心が広がりつつ……
(^_^;)

この冊子は菊五郎劇団の数々の写真がおさめられており、当時の梅幸丈や左團次丈、海老蔵丈、松禄丈などを中心とした劇団の歴史を見ることができます

先日歌舞伎座で見た二代目吉右衛門丈が「近江源氏先陣館」にて偽の首を前に演技したのと同じ場面の写真がこの冊子に載っていて
「あ!あの場面だ!」と素人コーフン(笑・冊子では海老蔵丈が盛綱)

写真から当時のセットや空気を見るのも楽しいです

橋蔵さんも一枚だけ「絵島生島」の中老松山の役の写真が載ってます
若いし細いからすぐ分かる(まじで綺麗)
他にもあるかもしれないけど、いかんせん幹部じゃないので見つけづらい(^_^;)

上演記録で六代目が亡くなられた翌月(昭和24年7月)の東劇の上演で、二本やった後に映画「勧進帳」とある
……えっ、これって配役からして奇しくも歌舞伎座で先日買ったDVD「勧進帳」ではないだろか?
いや絶対そうだわ
六代目の映像てほとんど無いそうだし
当時上映したのか?と驚き、
且つこうやって歴史をちょこちょこと辿るのは楽しいなーと
今日もいそいそと昔ものを読むのでした(笑)
 ゆるゆる(・ω・)/
2008年06月20日 (金) | 編集 |
20080620210610
時代劇姿のキューピー

左から

「大友さん」
「橋蔵さん」
「右太衛門御大」

です

何の扮装かというと、

「丹下左膳」
「銭形平次」
「旗本退屈男」

だから(笑)

橋蔵さんが大友さんや右太衛門御大よりミニサイズ(笑)

左膳はしっかり片腕ありません
全部市販品なんですよ
かわえぇ
 保養コーナー(笑)
2008年06月08日 (日) | 編集 |
20080608213820
にわかなのでお宝って程のものは無いですが、
唯一のはこれですかね

我が家の橋蔵さんコーナー(爆)
普段ポスターすら貼らない(and持たない)んで壁スッキリなのですが、これだけ「目の保養コーナー」になってます

額にスチールと当時のものらしいチラシ入れただけなんですけどね
左上は新吾十番勝負
左下は血槍無双
右上は緋ぼたん肌
右下は花吹雪鉄火纏
です
目の保養で癒されます(笑)

ちょいと昭和レトロっぽい雰囲気になるのも良い感じです

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